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文学を体験する空間「世田谷文学館」


新着情報

2016.08.12

休館のお知らせ

世田谷文学館は改修工事のため、2016年9月16日から2017年4月21日(予定)まで休館いたします。

当館も竣工から20年余り経ち、建物の老朽化が進み、更新時期を迎えました。施設の安全性と機能を維持するために、空調及び配管設備等を中心とした改修工事を行うこととなりました。皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
なお、休館中は館内への立ち入りができないため、ロビー、喫茶室、講義室、ライブラリー等、館内全施設がご利用いただけません。

【仮事務所について】
休館中は、旧・世田谷区下馬地区会館内に仮事務所を設置します(2016年10月~2017年3月末)。

【休館中の事業について】
区内小中学校や中央図書館、区民センター、群馬県川場村ふじやま・なかのビレジなどでの出張展示プログラムとワークショップ「どこでも文学館」を開催するほか、世田谷美術館での連続講座も計画しています。詳細はこのホームページでも随時ご案内いたします。

【お願い】
●仮事務所への郵便物送付は10月4日(火)以降にお願いいたします(転居期間の詳細につきましては、電話でお問い合わせください)。
●館内掲示用ポスター・配布用チラシ等の広報物につきましては、休館中は送付を休止いただきますようお願いいたします。

世田谷文学館
電話 03-5374-9111
ファックス 03-5374-9120
※休館中も電話・ファックス番号に変更はありません

現住所
157-0062
世田谷区南烏山1-10-10

仮事務所住所
154-0002
世田谷区下馬4-27-14

2016.08.09

企画展関連展示「資料が語る戦争の記憶」

本日より、「生誕100年 映画監督・小林正樹」展の関連展示として、平和祈念展示資料館の所蔵資料による、「資料が語る戦争の記憶」展が始まりました。
>くわしく

2016.07.21

7月22日は65歳以上の方、無料です

7月22日(金)は企画展・コレクション展ともに、65歳以上の方は観覧無料になります。1階受付にて、年齢確認のできる身分証明書をご提示ください。

2016.06.24

「生誕100年 映画監督・小林正樹」詳細情報

7月16日より始まる企画展「生誕100年 映画監督・小林正樹」の詳細情報を更新しました。
>くわしく

2016.06.09

『大岡信の詩と真実』刊行のお知らせ

昨秋当館で行った連続講座「大岡信の詩と真実」をもとにした書籍が、このたび岩波書店より刊行されました。書店のほか、当館ミュージアムショップでも販売しております。

『大岡信の詩と真実』
2016年6月3日第1刷発行
編者=菅野昭正
発行=株式会社岩波書店
定価=本体2,200円+税
「折々のうた」に示されるように,古今東西の文学に精通した大岡信氏.すぐれた詩人こそすぐれた批評家という日本文学の永い伝統を受け継ぐ,全文業の本質魅力とはどのようなものか.編者に加えて,高橋順子,野村喜和夫,谷川俊太郎,三浦雅士,長谷川櫂,吉増剛造といった,氏の人物・作品を最もよく知る方々が縦横に語る.(岩波書店WEBサイトより)

2016.05.29

6月4日(土)は無料観覧日です

6月4日は「烏山下町(からすやましもちょう)まつり」開催につき、「上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展」及びコレクション展を無料でご観覧いただけます。是非この機会にお出かけください。なお、同日1階では「古本と雑貨の蚤の市 セタブンマーケット2016」を開催します。あわせてお愉しみください。
>くわしく

2016.05.29

6月4日(土)開催!セタブンマーケット2016

今年も開催します!「古本と雑貨の蚤の市 セタブンマーケット2016」(6月4日10:00~17:30)。
個性豊かな店主が営む、古本・雑貨のショップが集合!各ブースではエスニシティ(民族性)をテーマにした特集コーナーも予定しています。
作家・アーティスト・編集者による特別出品もあります!
今再び注目を集める活版印刷のワークショップも開催!
当日、館の外では「烏山下町まつり」が開かれ、企画展とコレクション展が観覧無料!あわせてお愉しみください。
>くわしく

2016.05.18

第5回世田谷区芸術アワード“飛翔”公募

世田谷区とせたがや文化財団では、文化・芸術分野で活躍する優秀な人材の育成を目的として、〈生活デザイン〉〈舞台芸術〉〈音楽〉〈美術〉〈文学〉の5つの部門を対象に、次代を担う将来性ある若手アーティストの創作活動を奨励・支援しています。受賞者には創作支援金を交付し、翌2017年度に、区内の施設などにおいて作品等を発表していただきます。
>詳細はこちら

2016.05.12

上橋菜穂子展の図録通販を開始しました

現在開催中の「上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展」の図録通販を開始しました。
>オンラインショップ

2016.04.23

4月23日(土)は無料観覧日です

4月23日(土)は、開館記念無料観覧日です。どなたさまでも、企画展・コレクション展を無料でご観覧いただけます。

2016.04.05

「金曜日の本」通販受付開始しました

「金曜日の本」の通販受付を開始しました。ご注文は、それぞれ以下のページからお願いいたします。なお、商品の発送は4月9日以降となります。予めご了承ください。

『おるもすと』は通販受注先着100冊までは著者サイン本です。
(4月6日19時までのご注文分をもちまして、サイン本は予定冊数に達しました。 4月6日追記)


●書籍『おるもすと』(著・吉田篤弘)
 >コチラ
●レコード『天使も怪物も笑う夜』(作・クラフト・エヴィング商會)
 >コチラ
●書籍+レコードのセット
 >コチラ

2016.04.03

全館改修工事にともなう休館について

全館改修工事のため、下記の期間、世田谷文学館は休館いたします。

休館期間
2016年9月16日(金)~2017年4月21日(金)予定

2016.04.01

展示替えにともなう休室について

企画展及びコレクション展の展示替えにともない、各展示室を下記の期間休室いたします。

●企画展(2階展示室)
 4月1日(金)~4月22日(金)
●コレクション展(1階展示室)
 4月4日(月)~4月22日(金)

2016.03.30

「浦沢直樹展」は前売券のご購入をお勧めします

「浦沢直樹展」の会期も残すところあとわずかとなり、連日大変多くのお客様にご来場いただいております。当日券の購入は混雑しますので、予め前売券をご購入いただくことをお勧めします。前売券はローソンチケットでお求めいただけます。インターネット予約はコチラからどうぞ。

2016.03.15

「金曜日の本」作者からのメッセージ

3月18日に発売する「金曜日の本」に関し、作者の吉田篤弘さんからメッセージが届きました。PDFでご覧いただけます。
>PDF

2016.03.15

「浦沢直樹展」会期末券を3月16日より販売します

「浦沢直樹展」の「会期末券」を、3月16日よりローソンチケットで販売します(Lコード31112)。
3月23日以降の平日、指定した時間帯に、優先的にご入場いただけるファストパス・チケットです。
なお、土曜・日曜・祝日については、「土日祝日券」(Lコード31111)をお求めください。
詳細はローソンチケットのホームページをご覧ください。

2016.03.12

3月18日発売「金曜日の本」出版案内

開館20周年記念企画の最後を飾る「金曜日の本」が、3月18日に発売されます。「金曜日の本」は、一昨年当館で個展を開催したクラフト・エヴィング商會(吉田篤弘・吉田浩美)による新たな試みであり、本との接し方の原点に立ち返ることを主眼とした企画です。当館の活動趣旨とも重なり合う、この概念を具現化するため、当館より本とレコードを出版します。詳細は出版案内をご覧ください。
>出版案内

2016.03.12

上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展関連企画

上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展の関連企画情報を更新しました。
>くわしく

2016.03.02

生誕100年 映画監督・小林正樹

今夏、当館では企画展「生誕100年 映画監督・小林正樹」(7月16日~9月15日)を開催します。本展では、デビュー作から晩年の大作までの全仕事を、監督旧蔵の膨大な作品資料で振り返るとともに、その生涯と作品に深い影響を与えた師・會津八一との交流や戦争体験を、貴重な自筆資料を交えて紹介します。
小林監督の生誕100年・没後20年のメモリアルイヤーにあたる本年、DVD/BDや関連書籍の出版、映画上映や展覧会が各所で行われます。詳細は、「生誕100年記念プロジェクト」特設HPをご覧ください。
>特設HP

2016.02.28

「浦沢直樹展」の混雑状況について

3月31日まで開催中の「浦沢直樹展」は、連日多くのお客様にご来場いただいております。
混雑状況は、週末の午後>週末の午前>平日の午後>平日の午前の順です。
土曜・日曜・祝日は、入場までお待ちいただく場合もありますので、可能であれば平日にご来場いただくことをおすすめします。
なお、最も混雑するのは、土曜・日曜・祝日の13~16時頃です。

また、土曜・日曜・祝日は、日時指定の前売券をローソンチケットで販売しております。指定時間帯に優先的にご入場いただけますので、事前にお買い求めいただくことをおすすめします。
>日時指定前売券

2016.02.26

上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展

4月23日から開催する、上橋菜穂子と〈精霊の守り人〉展の情報を公開しました。
>くわしく

2016.02.12

「浦沢直樹展」開幕までのドキュメンタリー

2月20日(土)22~23時、テレビ東京『クロスロード』にて、「浦沢直樹の知られざる素顔に迫る」1時間スペシャルが放送されます。昨年7月から展覧会開催まで、約半年間にわたって浦沢先生に密着取材したドキュメンタリーです。
>番組ホームページ

2016.02.05

「浦沢直樹の漫勉」スペシャル動画

本日(2月5日)より館内にて、「浦沢直樹の漫勉」(NHK)PR用スペシャル動画を上映しています。3月に放送が決定しているシーズン2では、誰が登場するのか?動画の最後でヒントが表示されますので、お見逃しなく。

2016.01.16

メールアドレスの誤送信に関するお詫び

 この度、世田谷文学館が1月13日に発信した50名の方へのメールにおいて誤送信がありました。誤送信により、多大なるご迷惑、ご心配をおかけしましたことに深くお詫びを申し上げます。
 また、このような事態を招いたことにより、世田谷区民の皆様をはじめ、関係者の皆様にご迷惑、ご心配をおかけしましたことにつきまして謝罪を申し上げ、概要等についてご報告いたします。
メールアドレスの誤送信に関するお詫びと今後の対策について

2016.01.16

浦沢直樹展、当日券も常時販売しております

浦沢直樹展が本日(1月16日)スタートしました。1月16日、17日の分の前売券は既に完売しておりますが、当日券も常時会場にて販売しております。混雑状況については、電話でお気軽にお問合せください。
世田谷文学館 TEL 03-5374-9111(代表)

2016.01.07

「浦沢直樹展」関連イベント追加決定!

「浦沢直樹展 描いて描いて描きまくる」の関連イベントが追加決定しました!浦沢先生と、Boseさん(スチャダラパー/ミュージシャン)、倉本美津留さん(放送作家:Eテレ「浦沢直樹の漫勉」)による鼎談。題して「Boseと美津留の浦沢解剖学」(2/28開催)!>くわしく

2016.01.07

最新情報をTwitterでチェック!

Twitterの公式アカウント@SETABUNでは、2016年3月末日まで、「浦沢直樹展」と「金曜日の本」についての最新情報をお届けしています。

2015.10.10

「詩人・大岡信 展」の図録通信販売を開始しました

「詩人・大岡信 展」の図録を、オンラインショップにアップしました。>くわしく

2015.10.04

連続講座「大岡信の詩と真実」第2回の参加者追加募集について

連続講座「大岡信の詩と真実」第2回(講師:野村喜和夫)は、往復ハガキによる参加申込をいったん締め切りましたが、まだ定員に余裕があるため、引き続き電話にて参加申込を受け付けます。なお、定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込みください。>くわしく

2015.09.27

宮西達也さんサイン入り図録の販売

9月23日に終了した企画展「宮西達也ワンダーランド展」のサイン入り展覧会図録を、数量限定で販売します。絵本作家・宮西達也さんのイラスト付きサインです。限定40冊ですので、ご希望の方はお早めにどうぞ!>くわしく

2015.09.26

連続講座「大岡信の詩と真実」第1回の参加者追加募集について

連続講座「大岡信の詩と真実」第1回(講師:高橋順子)は、往復ハガキによる参加申込をいったん締め切りましたが、まだ定員に余裕があるため、引き続き電話にて参加申込を受け付けます。なお、定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込みください。>くわしく

2015.09.12

9月21~23日、宮西達也さんがやってくる!

「宮西達也ワンダーランド展」はいよいよ会期の終盤を迎えました。9月21日(月・祝)、22日(火)、23日(水・祝)の3日間、宮西さんが世田谷文学館で読み聞かせやライブペイント、図録サイン会を行います。
※イベントの時間は未定です。
※サイン会は展覧会の図録を購入した方にご参加いただけます。

2015.09.12

宮西達也展 『にゃーご』の“たま”に会いたい!~握手会&写真撮影会~

「宮西達也ワンダーランド展」最終日に、着ぐるみにゃーごと一緒に記念写真を撮ることができます。開催は、9月23日(水・祝)①14:00~14:30、②15:00~15:30の合計2回。ご希望の方は、2階展示室前にお集まりください。
※カメラをご持参ください。

2015.08.23

「宮西達也ワンダーランド展」ポスタープレゼントについて

現在開催中の「宮西達也ワンダーランド展」の会期中、当館ミュージアムショップ(通信販売含む)で図録をお買い上げのお客様に、同展B2ポスター(非売品)をプレゼントしています。数に限りがあるため、先着150名様までの限定企画となります。どうぞお早めに!

2015.08.07

「世田谷文学館ニュース」61号が完成しました

「世田谷文学館ニュース」61号が完成し、館内で配布中です。また、PDFでご覧いただくことも可能です。>くわしく

2015.07.18

「電気の歴史と未来見学会」参加者追加募集について

「電気の歴史と未来見学会」は、往復ハガキによる参加申込をいったん締め切りましたが、まだ定員に余裕があるため、引き続き電話にて参加申込を受け付けます。なお、定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込みください。>くわしく

2015.06.12

セタブンマーケット特設サイトオープン!

セタブンマーケットの特設WEBサイトがオープンしました!出店者の紹介や各種詳細情報を随時更新しています。>特設サイト

2015.06.04

6月6日(土)は無料開館日です!

6月6日(土)は開館20周年記念無料開館日です。当日、館のまわりでは「下町(しもちょう)まつり」(10:00~15:00)も開かれます。

2015.05.14

岡崎京子展 小沢健二ライブ報告

去る3月29日(日)、「岡崎京子展 戦場のガールズ・ライフ」に関連して行われたシンガー・ソングライターの小沢健二さんによるライブのレポートを掲載しました。コチラをご覧ください。

2015.05.04

ゴールデンウィーク中の開館について

ゴールデンウィーク中は5月6日(水)まで休まず開館いたします。5月の休館日は、7日(木)、11日(月)、18日(月)、25日(月)になります。皆さまのご来館をお待ちしております。

2015.05.01

5月1日は65歳以上無料!

本日(5月1日)はシニアデーです。65歳以上の方は企画展「植草甚一スクラップ・ブック」とコレクション展「特集・戦後70年と作家たち」を無料でご観覧いただけます。1階チケットカウンターにて、年齢を証明できるものをご提示ください。この機会に是非お出かけください。

2015.04.25

4月25日と6月6日は無料開館日!

本日より企画展「植草甚一スクラップ・ブック」がスタートしました。開館20周年記念として、本日(4月25日)と6月6日は、どなたでも無料でご観覧いただけます。是非この機会にお出かください。

2015.04.03

植草甚一スクラップ・ブック プレスリリースを更新しました

4月25日よりスタートする開館20周年記念「植草甚一スクラップ・ブック」のプレスリリースを更新しました。>プレスリリース

2015.03.21

岡崎京子展 混雑状況について

3月31日で会期終了となる岡崎京子展ですが、おかげさまで連日大変多くのお客様にお越しいただいております。週末の午後はとりわけ混み合いますが、平日及び午前中は比較的ゆったりとご観覧いただけます。

2015.03.13

岡崎京子出演「ゲバゲバゲリラ」上映中!

本日より1階文学サロン(無料スペース)にて、岡崎京子さんがゲスト出演した番組「ゲバゲバゲリラ」(スペースシャワーTV)のVTRを上映しています。いとうせいこうさんとの対談をメインに、故・川勝正幸さんとのDJの様子や、イラストを描いている様子など、貴重な映像が収められています。

 番組名:「ゲバゲバゲリラ」
 放送日:1990年8月19日
 出演:いとうせいこう(司会)、岡崎京子(ゲスト)
 制作:スペースシャワーTV
 上映時間:20分(90分の番組から抜粋)
 上映期間:3月31日(火)まで

開館時間中リピート上映していますので、お見逃しなく。ちなみに3月18日までは、当館が開館以来使用している、90年代のブラウン管テレビで上映しています。

2015.03.12

岡崎京子展 マスキングテープ再入荷

完売していた岡崎京子展関連グッズ「マスキングテープ」が再入荷しました。
また本日より、ミュージアムショップで5,000円(税込)以上お買い上げの方先着500名に、岡崎京子展B2ポスター(非売品)をプレゼントします。
数に限りがありますので、お早めにどうぞ。

2015.03.11

岡崎京子展 ギャラリートーク2の内容変更について

3月14日(土)11:00~のギャラリートークは、問い合わせ多数につき1F文学サロンに会場を変更いたします。>くわしく

2015.02.27

岡崎京子展 ギャラリートーク2開催決定!

3月14日(土)11:00より、ミュージシャンの志磨遼平さん(ドレスコーズ)によるギャラリートークを行います。参加は無料ですが、岡崎京子展の入場チケットが必要です。当日10:30より整理券を配布します(定員30名に達し次第終了)。受付にてチケットをご購入のうえ、1階文学サロン前にお集まりください。>くわしく

2015.02.25

岡崎京子展 ギャラリートーク1開催決定!

3月7日(土)11:00より、漫画家の今日マチ子さんによるギャラリートークを行います。参加は無料ですが、岡崎京子展の入場チケットが必要です。当日10:30より整理券を配布します(定員30名に達し次第終了)。受付にてチケットをご購入のうえ、1階文学サロン前にお集まりください。>くわしく

2015.02.07

岡崎京子展 関連グッズの再入荷について

一昨日完売した岡崎京子展関連グッズの「マスキングテープ」は、3月下旬に再入荷予定です。ご不便をおかけしますが、あらかじめご了承ください。

2015.02.05

岡崎京子展 関連グッズ

岡崎京子展関連グッズの「マスキングテープ」は、本日完売しました。

2015.01.21

世田谷文学館アルバイト募集

世田谷文学館では、(1)受付業務、(2)監視業務、(3)学芸業務、(4)ライブラリー業務のアルバイトを募集します。詳細は募集要項をご覧ください。>募集要項

2014.12.18

岡崎京子展 プレスリリース

「岡崎京子展 戦場のガールズ・ライフ」(1月24日~3月31日)のプレスリリースを公開しました。

2014.12.17

岡崎京子展 関連イベント情報

明年1月24日からスタートする、「岡崎京子展 戦場のガールズ・ライフ」の関連イベント情報を公開しました。
1 『ひなぎく』上映+ミニトーク>くわしく
2 レクチャー「ニッポン戦後サブカルチャー史 岡崎京子特論」>くわしく
3 ワークショップ「“90年代”ZINEをつくろう!」>くわしく
4 ワークショップ「あみぐるみをつくろう!」>くわしく

2014.10.17

10月24日(金)は65歳以上無料の日です

10月18日(土)より、企画展「水上勉のハローワーク 働くことと生きること」及び、コレクション展「下北沢クロニクル」がスタートします。
10月24日(金)は、65歳以上の方は無料でご観覧いただけます(チケットカウンターで年齢を証明できるものをご提示ください)。
この機会に是非お出かけください。

2014.09.22

「辻井喬=堤清二 文化を創造する文学者」の参加申込について

連続講座「辻井喬=堤清二 文化を創造する文学者」のうち、10月4日(土)10月5日(日)の回については、往復ハガキによる参加申込はいったん締切ましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申込みください。なお、各回とも定員に達し次第、締切ます。

【受付電話番号】03-5374-9111(世田谷文学館)
【受付時間】休館日を除く10:00~18:00

2014.08.24

敬老の日は60歳以上の方は無料です

9月15日(月・祝)の敬老の日は、満60歳以上および平成26年度に60歳になる方(昭和30年4月1日までが誕生日の方)は、企画展およびコレクション展を無料でご観覧いただけます。
また、付き添いの方も、1名まで無料になります。
1階チケットカウンターにて、公的証明書(保険証、免許証、介護保険証など)をご提示ください。

2014.08.13

「日本SF展」イベント参加者追加募集について

「日本SF展・SFの国」の関連企画、「エム教授の『人工知能』集中講義」は、往復ハガキによる参加申込をいったん締め切りましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き電話にて参加申込を受け付けます。なお、定員に達し次第締め切りますので、お早めにお申し込みください。

[電話番号] 03-5374-9111(世田谷文学館)
[受付時間] 月曜日を除く10:00~18:00

2014.08.07

第4回世田谷区芸術アワード“飛翔” 《文学》部門の募集について

世田谷区とせたがや文化財団では、文化・芸術分野で活躍する優秀な人材の育成を目的として、《生活デザイン》《舞台芸術》《音楽》《美術》《文学》の5つの分野で、次代を担う将来性のある若手アーティストの創作活動を奨励・支援しています。本年の受賞者には創作支援金を交付し、翌2015年度に発表していただきます。
世田谷文学館では、《文学》部門の募集をいたします。
応募方法等の詳細はコチラ(世田谷区ホームページ:第4回世田谷区芸術アワード“飛翔”募集)をご覧ください。
応募締切は2014年9月5日(消印有効)です。皆様のご応募をお待ちしております。

【芸術アワード全体に関するお問合せ】
世田谷区 文化・国際課「アワード事務局」
〒154-8504 世田谷区世田谷4-21-27世田谷区役所内
Tel.03-5432-2124 Fax.03-5432-3005
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/menu/subtop02.html
【《文学》部門のお問合せ・応募先】
世田谷文学館「アワード係」
〒157-0062 世田谷区南烏山1-10-10
Tel.03-5374-9111 Fax.03-5374-9120

2014.08.02

「星新一賞」関連イベント記念写真をアップしました

7月26日、27日に当館で開催した「星新一賞」関連イベント「宇宙!ロボット!SF作家デビュー!? 夏のワクワク体験と、物語づくりを学ぶサマースクール」の記念写真をアップしました。
参加者と講師の集合写真を、各日それぞれ、下記よりダウンロード可能です。

7月26日(土) 記念写真(3.74MB)
 午前 宇宙の秘密 講師:名村栄次郎(JAXA広報部)
 午後 小さな物語の作り方 講師:江坂遊(作家)

7月27日(日) 記念写真(3.78MB)
 午前 ロボット製作体験 講師:Joe Nagata
 午後 小さな物語の作り方 講師:江坂遊(作家)

2014.07.19

「日本SF展・SFの国」図録の販売を開始しました

本日よりスタートした「日本SF展・SFの国」の、図録の販売を開始しました。通信販売も行っています。詳細はコチラをご覧ください。

2014.07.19

『日本沈没』に関する、半村良から小松左京に宛てた手紙を初公開!

本日よりスタートした「日本SF展・SFの国」において、『日本沈没』に関する、半村良から小松左京に宛てた手紙を初公開しています。
今回公開される手紙(1973年3月25日消印)は、『日本沈没』の出版直後に半村良が一晩で読み終えて書かれたもので、その内容は単なる感想をはるかに超えた内容でした。

「下巻の途中から何度かもう小説を書くのをよそうと思いました。」
「何とかそれを打ち消せる作品をモノにしなければなりません。もし、このあとそういう作品が得られたらそれは沈没のおかげにきまっています。」
(半村良の手紙より)

この手紙は、日本のSFにおいて好敵手でもあった二人の作家の関係を示す貴重な資料といえます。

2014.07.17

「日本SF展」会場限定グッズのご案内 3

7月19日よりスタートする「日本SF展・SFの国」では、会場限定商品としてマシュマロを制作しました。アトム、火の鳥、ホシヅルなどが描かれたマシュマロで、中にはチョコレートが入っています。6個入り324円(税込)、会期中当館のみでの販売です【通信販売不可】。
数量に限りがありますので、お見逃しなく!

2014.07.17

「日本SF展」会場限定グッズのご案内 2

7月19日よりスタートする「日本SF展・SFの国」では、会場限定商品としてポストカードを制作しました。本展出品作品である真鍋博氏のイラストレーションを使用した7種と、本展のポスターグラフィックを使用した1種、合計8種類をご用意しました。1枚150円(税込)ですが、8枚セットだと960円(税込)。240円お得です。
数量に限りがありますので、お見逃しなく!

2014.07.17

「日本SF展」会場限定グッズのご案内 1

7月19日よりスタートする「日本SF展・SFの国」では、会場限定商品としてミニブック(豆本)を制作しました。下記の内容で、会期中当館のみでの販売です【通信販売不可】。
数量に限りがありますので、お見逃しなく!

世田谷文学館「日本SF展・SFの国」限定ミニブック 概要

『きつねこあり』
筒井康隆「きつね」、星新一「ネコ」、小松左京「アリ」の3編を1冊に収録
48ページ/68mm×52mm/無線綴じ製本
定価500円(税込)

発売日 2014年7月19日
販売店 世田谷文学館ミュージアムショップ

2014.07.16

ワークショップ参加者追加募集について

「日本SF展・SFの国」の関連企画、「宇宙!ロボット!SF作家デビュー!? 夏のワクワク体験と、物語づくりを学ぶサマースクール」は、往復ハガキによる参加申込をいったん締め切りましたが、7月26日の回のみ、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き電話にて参加申込を受け付けます。
※定員に達し次第、締め切ります。
※7月27日の回は既に申込を締め切りました。

[電話番号] 03-5374-9111(世田谷文学館)
[受付時間] 月曜日を除く10:00~18:00

2014.07.04

世田谷文学賞受賞者の水谷有美さんの詩集が出版されました

区内在住の詩人・水谷有美さんの詩集『予感』が、このたび出版されました(思潮社より2014年6月30日発行)。
水谷さんはこれまで世田谷文学賞詩部門で、1999年、2000年、2006年、2007年の4度入賞されています。今後ますますのご活躍をお祈りしております。

詩集『予感』について、詳しくは思潮社のホームページをご覧ください。

2014.05.30

6月7日(土)は無料観覧日です

6月7日(土)は当館南側道路にて「からすやま下町(しもちょう)まつり」(10:00~15:00)が開催されます。当日は開館時間中(10:00~18:00 *入場は17:30まで)企画展「茨木のり子展」、コレクション展「人生の岐路に立つあなたへ」ともに無料でご観覧いただけますので、この機会に是非お出かけください。

2014.05.08

「茨木のり子展」ポスタープレゼントについて

現在開催中の「茨木のり子展」の会期中(6月29日まで)、当館ミュージアムで2,500円(税込)以上お買い上げのお客様に、同展B2ポスター(非売品)をプレゼントしています。数に限りがあるため、先着500名様までの限定企画となります。どうぞお早めに!

2014.05.01

茨木展関連企画:こどもワークショップ まだ間に合います

茨木のり子展関連企画:こどもワークショップ(5月11日14:00~16:00 講師=石津ちひろ)は、往復ハガキによる参加申込はいったん締め切りましたが、まだ定員に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申し込みください。なお、定員に達し次第、締め切ります。

[受付電話番号]03-5374-9111(世田谷文学館代表 / 休館日を除く10:00~18:00)

2014.04.26

5月2日(金)は65歳以上の方は無料です

5月2日(金)は65歳以上の方は、企画展「茨木のり子展」、コレクション展「人生の岐路に立つあなたへ」ともに、無料でご観覧いただけます。受付にて年齢を証明できるものをご提示ください。

2014.03.23

「星を賣る店」ポスタープレゼントのお知らせ

「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」の会期終了まで、いよいよ1週間をきりました。
最終週となる、3月25日(火)から30日(日)まで、当館ミュージアムショップにて本展の図録または2,500円以上お買い上げの方には、本展のポスター(非売品)をプレゼントいたします。
なお、ポスターは最終在庫となりますので、先着300名様とさせていただきます。この機会をお見逃しなく。

2014.03.16

「星を賣る店」混雑状況について

現在開催中の企画展「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」(~3月30日)は、おかげさまで多くのお客様にご来場いただいております。
特に土曜・日曜・祝日の午後は大変混雑しており、混雑状況によっては、ご入場までにお待ちいただく場合もあります。
現在、比較的スムーズにご観覧いただけるのは、平日(10:00~17:30/18:00閉館)、あるいは土曜・日曜・祝日の午前中(10:00~12:00)です。
ゆったりとご観覧いただくため、ご予定に余裕がありましたら、土曜・日曜・祝日の午後を避けてお出かけいただきますよう、ご案内申し上げます。

2014.02.04

「星を賣る店」最新情報 No.7

「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」図録購入者へのB2ポスター(非売品)プレゼントは、在庫枚数に達したため終了しました。

2014.01.29

トークイベント「私の本棚」の開催について

コレクション展「旅についての断章」の関連トークイベント「私の本棚」を2月8日(土)に開催します。蔦屋書店旅行コンシェルジュとして活躍中の森本剛史氏が、旅にまつわる数冊の本について、思い出を交えながら語ります。ふるってご参加ください。
詳細はコチラをご覧ください。

2014.01.26

「星を賣る店」最新情報 No.6

「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」では、会場限定商品として、「昼と夜のライス・チョコ」(税込350円)を制作しました。
あいにく現在品切れ中で、次回入荷は1月30日(木)の予定です。1月30日(木)以降、1日限定30個、10時から当館ミュージアムショップのみでの販売となります。ご不便をおかけしますが、ご容赦ください。

[昼と夜のライス・チョコ](商品パッケージより)
その昔「ライス・チョコ」というチョコレート菓子がありました。チープな駄菓子でしたが、いつも少年少女の味方でした。しかし、いまはもうありません。そこで、吉祥寺〈A.K Labo〉さんにお願いをして、チープではない大人のライス・チョコをつくっていただきました。白と黒の二種類です。白は昼のおやつ、黒は夜のおやつにどうぞ。
クラフト・エヴィング商會

2014.01.26

「星を賣る店」最新情報 No.5

昨日より始まりました「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」ですが、初日より大勢の方にご来場いただきまして、図録購入者プレゼント用B2ポスター(非売品)は、残部170枚ほどとなりました。ご希望の方は、お早めに。

2014.01.24

「冬の子どもイベントのご案内」申込Eメールアドレスの訂正について

現在配布しております、「世田谷文学館 冬の子どもイベントのご案内」チラシの記載事項中、申込宛先のEメールアドレスに誤りがありましたので、お詫びし、下記のとおり訂正します。

(誤)Eメール:kodomo★setabun.net
(正)Eメール:kodomo★setabun.or.jp
※★の部分は@です。

2014.01.20

「星を賣る店」最新情報 No.4

いよいよ今週末からスタートする「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」ですが、図録を当館ミュージアムショップでお買い求めいただいた方先着300名様には、同展B2ポスター(非売品)をプレゼントいたします(1冊につき1枚)。1月25日の展覧会スタートと同時に図録の販売を開始しますので、図録のご購入をご検討されている方は、是非当館ミュージアムショップにて、お早めに。

2013.12.15

館内整備及び年末年始の休館について

12月21日(土)~2014年1月3日(金)は、館内整備及び年末年始のため休館します。

2013.12.15

「星を賣る店」最新情報 No.3

「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」の関連イベント情報を更新しました。往復ハガキのみのアナログな申込方法でご不便をおかけしますが、どうかふるってご応募ください。

おかしなトークショーその1
出演:岸本佐知子(翻訳家)×古屋美登里(翻訳家)×クラフト・エヴィング商會(吉田浩美・吉田篤弘)
おかしなトークショーその2
出演:小川洋子(作家)×クラフト・エヴィング商會(吉田浩美・吉田篤弘)
おかしなトークショーその3
出演:三浦しをん(作家)×クラフト・エヴィング商會(吉田浩美・吉田篤弘)
おかしなトークショーその4[金曜日の本と未来の本]
出演:出版各社の担当編集者の皆様×クラフト・エヴィング商會(吉田浩美・吉田篤弘)

2013.12.14

「星を賣る店」最新情報 No.2

「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」の図録は、展覧会にあわせ、平凡社より刊行されます。お求めは、是非当館ミュージアムショップで。

クラフト・エヴィング商會『星を賣る店』(平凡社)
B6変型判 272ページ 2,200円(税別)

2013.12.14

「星を賣る店」最新情報 No.1

「星を賣る店 クラフト・エヴィング商會のおかしな展覧会」のポスターイメージを公開しました。デザインはもちろん、クラフト・エヴィング商會です。展覧会ページでご覧いただけます。

2013.12.10

平成25年度地域創造大賞(総務大臣賞)を受賞しました

このたび当館は平成25年度地域創造大賞(総務大臣賞)を受賞しました。詳細についてはコチラ(財団法人地域創造ホームページ)をご覧ください。

2013.12.07

沢まゆ子『パン屋のおやじ』出版!

第3回世田谷区芸術アワード“飛翔”文学部門を受賞した、沢まゆ子の第一作品集、『パン屋のおやじ』が出版されました。
何気ない日常の人とのふれあい、自然に挨拶や話を交わす暮らしの心地よさを思い出させてくれた世田谷の商店街――簡潔な文体と確かな人間観察、そしてあたたかな眼差しを通して人間味あふれる人々と街の魅力を描き出した受賞作「パン屋のおやじ」ほか、書き下ろし新作「伊藤くん」を収録。
世田谷区内書店、都内大型書店、当館ミュージアムショップで取り扱っています。1,200円(税別)

2013.12.01

幸田文展記念対談の映像上映について

12月1日に行なわれた幸田文展記念対談「〈女〉が語る幸田文」(出演:青木玉、森まゆみ)の記録映像を、12月3日より1階文学サロンにてご覧いただけます。(約1時間30分の対談を、TVモニターにてリピート上映いたします。)

上映期間:12月3日(火)~12月20日(金)*月曜休館
会場:世田谷文学館 1階文学サロン

2013.08.25

奥沢区民センターで大竹英洋写真展を開催中です

9月12日まで、移動文学館の一環として、世田谷区内の奥沢区民センターにて、大竹英洋写真展「北の森 ノースウッズの世界」を開催中です。詳細はコチラをご覧ください。

2013.08.25

更新情報:子ども文学さんぽ2013 ★(一ツ星/初級)コース 後期

子ども文学館の企画、子ども文学さんぽ2013 ★(一ツ星/初級)コース 後期(申込締切=9月30日必着)の情報を更新しました。

2013.08.22

更新情報:幸田 文 展

幸田 文 展の詳細情報及び関連イベント情報を更新しました。

2013.08.15

更新情報:活動報告<ジュニア堂書店 ― 大人たちに捧げる夏休みの課題図書>

活動報告に、<ジュニア堂書店 ― 大人たちに捧げる夏休みの課題図書>を掲載しました。

2013.08.01

更新情報:子ども文学さんぽ2013 ★★★(三ツ星/中級)コース 後期

子ども文学館の企画、子ども文学さんぽ2013 ★★★(三ツ星/中級)コース 後期(申込締切=8月23日必着)の情報を更新しました。

2013.07.06

更新情報:星新一賞創設記念 1日でキミもSF作家に!? 宇宙のヒミツと物語のつくり方をまなぼう。

「星新一賞創設記念 1日でキミもSF作家に!? 宇宙のヒミツと物語のつくり方をまなぼう。」(申込締切=7月20日必着)の情報を更新しました。

2013.06.22

更新情報:「お話の森」in文学館、「日本SF作家クラブ50周年記念イベント」

「お話の森」in文学館(出演=小林顕作 申込締切=8月8日必着)、日本SF作家クラブ50周年記念イベント 講演会「日本SF作家と初期アニメの関わり」(出演=豊田有恒)の情報を更新しました。

2013.06.20

更新情報:活動報告<「歯固めの日」にちなんで、家族でチューインガムをつくろう!>

活動報告に、<「歯固めの日」にちなんで、家族でチューインガムをつくろう!>(5月31日開催)を掲載しました。

2013.06.13

更新情報:活動報告<子ども文学さんぽ>

活動報告に、<子ども文学さんぽ:せたがやフシギ発見シリーズ「ファーブルさんぽ」>(5月18日開催)を掲載しました。

2013.06.07

更新情報:連続ワークショップ「ことのは はくぶつかん 2013」

子ども文学館の企画、連続ワークショップ「ことのは はくぶつかん 2013」(申込締切=7月12日必着)の情報を更新しました。

2013.06.02

更新情報:活動報告<子ども文学さんぽ>

活動報告に、<子ども文学さんぽ:せたがやフシギ発見シリーズ「成城さんぽ―ハケの文学」>(4月20日開催)を掲載しました。

2013.05.14

更新情報:子ども文学さんぽ2013 ★★★(三ツ星/中級)コース 前期

子ども文学館の企画、子ども文学さんぽ2013 ★★★(三ツ星/中級)コース 前期(申込締切=6月16日必着)の情報を更新しました。

2013.05.08

更新情報:第32回世田谷文学賞

第32回世田谷文学賞(募集期間=9月1日~9月11日)の情報を更新しました。

2013.05.05

エフエム世田谷公開録音イベント放送日時

5月5日開催のエフエム世田谷開局15周年公開録音イベント「上を向いて歩こう」(出演:永六輔)は、既に参加申込を締め切りましたが、下記日時にエフエム世田谷で放送を予定しています。聴取方法等の詳細は、エフエム世田谷ホームページ(http://www.fmsetagaya.co.jp/)をご確認ください。なお、公開録音イベントは、当日券等はありませんので予めご了承ください。
■放送予定日時 2013年5月12日(日)17:00~

2013.04.27

更新情報:「歯固めの日」に家族でチューインガムを作ろう!

子ども文学館の企画、日本の歳時記シリーズ「『歯固めの日』に家族でチューインガムを作ろう!」(5月31日開催/事前申込制)の情報を更新しました。詳細はコチラをご覧ください。

2013.04.23

『ことばの魔術師 井上ひさし』本日発売

昨年当館で開催した連続講演会「ことばの魔術師 井上ひさし」の記録が、このたび岩波書店より単行本化されました。
阿刀田高氏、横山眞理子氏、小田島雄志氏、鵜山仁氏、小森陽一氏、ロジャー・パルバース氏の講演記録に加え、当館館長・菅野昭正による論稿を収録し、本日(4月23日)発売です。
ご購入の希望の方は、お近くの書店にお問い合わせください。なお、入荷次第、当館ミュージアムショップでも販売予定です。

『ことばの魔術師 井上ひさし』(菅野昭正編)
体裁=四六判・上製・224頁
定価=2,310円(税込)
発売日=2013年4月23日
ISBN=978-4-00-022924-1 C0095

2013.04.19

上を向いて歩こう展 告知映像公開

4月20日からスタートする「上を向いて歩こう展」の告知映像を公開しました。

2013.03.05

「はじめての短歌・はじめての百人一首」の参加申込について

「帰ってきた寺山修司」展関連イベント、「はじめての短歌・はじめての百人一首」(3月16日)について、往復ハガキによる参加申込はいったん締め切りましたが、定員を拡大し、引き続き電話にて申し込みを受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申し込みください。

[電話番号] 03-5374-9117(世田谷文学館)
[受付時間] 月曜日を除く10:00~18:00
[受付締切] 3月12日※締切日前でも、定員に達し次第締め切ります。

2012.12.04

喫茶どんぐりの年末年始休業について

喫茶どんぐりは、12月25日~1月4日の期間、休業します。
なお、世田谷文学館の年末年始休館は、12月28日~1月3日です。

2012.11.15

「どくとるマンボウ昆虫展」特別ギャラリートーク開催決定!

齋藤茂吉と『楡家の人びと』展の関連展示として開催している、「どくとるマンボウ昆虫展」の特別ギャラリートークを行うこととなりました。皆様ふるってご参加ください。詳細はコチラでご覧いただけます。

2012.10.24

梨屋アリエ「読書と星のワークショップ」の参加申込について

梨屋アリエ「読書と星のワークショップ」(11月4日開催)は、まだ定員に若干の余裕があるため、締切を10月31日まで延長し、引き続き参加申込を受け付けます。ふるってご参加ください。

2012.10.07

講演会「『楡家の人びと』とドイツ教養小説」の参加申込について

齋藤茂吉と『楡家の人びと』展関連イベント、講演会「『楡家の人びと』とドイツ教養小説」(10月20日)について、往復ハガキによる参加申込はいったん締め切りましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申込みください。なお、定員に達し次第、締め切ります。

【受付電話番号】03-5374-9111(世田谷文学館代表)

10月20日(土)講演会「『楡家の人びと』とドイツ教養小説」
講師:池内紀(ドイツ文学者・エッセイスト)
時間:14:00~15:30
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:500円(当日、講演会受付にてお支払いください)

2012.10.02

講演会「茂吉短歌の魅力」の参加申込について

齋藤茂吉と『楡家の人びと』展関連イベント、講演会「茂吉短歌の魅力」(10月14日)について、往復ハガキによる参加申込はいったん締め切りましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申込みください。なお、定員に達し次第、締め切ります。

【受付電話番号】03-5374-9111(世田谷文学館代表)

10月14日(日)講演会「茂吉短歌の魅力」
講師:篠弘(歌人)
時間:14:00~15:30
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:500円(当日、講演会受付にてお支払いください)

2012.09.25

ムットーニのからくり劇場「THE SPIRIT OF SONG」再開のお知らせ

機器点検のため休止しておりました、ムットーニのからくり劇場「THE SPIRIT OF SONG」の上演を、10月6日よりコレクション展内で再開します。
なお、10月5日まではコレクション展の展示替えのため、ご覧いただけませんので、ご了承ください。

2012.09.04

[無料観覧日]10月7日(日)、10月24日(水)、11月3日(土・祝)

世田谷区制80周年記念として10月7日(日)と11月3日(土・祝)、及び北杜夫氏一周忌の10月24日(水)は、齋藤茂吉と『楡家の人びと』展・コレクション展ともに、無料でご観覧いただけます。

2012.08.21

ムットーニのからくり劇場「THE SPIRIT OF SONG」休止のお知らせ

コレクション展内で展示しております、「ムットーニのからくり劇場」7台のうち、「THE SPIRIT OF SONG」につきまして、機器点検のため、現在上演を休止しております。皆様にはご迷惑をおかけしますが、上演再開次第、再度本欄にてお知らせいたしますので、ご容赦ください。

なお、その他の6台については、下記スケジュールで上演しております。

「漂流者」(約7分)
「眠り」(約6分)
「ALONE RENDEZVOUS」(約5分)
1 10:30~
2 12:30~
3 14:30~
4 16:30~

「猫町」(約6分)
「月世界探検記」(約6分)
「山月記」(約6分)
1 11:30~
2 13:30~
3 15:30~
4 17:30~

2012.08.21

第3回世田谷区芸術アワード“飛翔”締切迫る

世田谷区とせたがや文化財団では、文化・芸術分野で活躍する優秀な人材の育成を目的として、《生活デザイン》《舞台芸術》《音楽》《美術》《文学》の5つの分野で、次代を担う将来性のある若手アーティストの創作活動を奨励・支援します。本年の受賞者には、創作支援金を交付し、翌2013年度に発表していただきます。

締切は9月2日(消印有効)です。

世田谷文学館では《文学》部門(募集対象分野:小説・童話)の募集をいたします。
皆様のご応募をお待ちしております。

応募方法:
「共通応募用紙」に必要事項を記入のうえ、文学部門の審査に必要な「応募資料」も作成し、あわせて提出してください。詳細は「共通募集要項」「文学部門募集要項」をよくご確認ください。

「共通募集要項」(PDF 636KB)
「文学部門募集要項」(PDF 553KB)
「共通応募用紙」(PDF 232KB)

《文学》部門応募期間:2012年8月1日(水)~9月2日(日)消印有効
下記「応募先」まで郵送または直接お持ちください。※提出物の訂正・差し替え・返却はできません。

《文学》部門のお問合せ・応募先:
世田谷文学館「アワード係」
〒157-0062 世田谷区南烏山1-10-10
Tel.03-5374-9111 Fax.03-5374-9120

芸術アワード全体に関するお問合せ:
世田谷区 文化・国際課「アワード事務局」
〒154-8504 世田谷区世田谷4-21-27世田谷区役所内
Tel.03-5432-2124 Fax.03-5432-3005
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/menu/subtop02.html

2012.08.07

[無料観覧日]9月17日(月・敬老の日)

2012年9月17日(月・敬老の日)は、満60歳以上の方は、企画展(宮崎駿が選んだ50冊の直筆推薦文展)・コレクション展ともに、無料でご観覧いただけます。※要年齢証明書

2012.07.10

江國香織氏×金原瑞人氏 記念対談の参加申込について

7月22日(日)の「宮崎駿が選んだ50冊の直筆推薦文展」記念対談について、往復ハガキによる参加申込はいったん締め切りましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、お電話にてお申込みください。定員に達し次第、締め切ります。

【受付電話番号】03-5374-9117(世田谷文学館)

出演:江國香織(作家)×金原瑞人(翻訳家・法政大学教授)
日時:7月22日(日)14:00~15:30
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:1,000円(ただし、中学生以下は無料)

2012.07.03

西村京太郎講演会の参加申込について

西村京太郎講演会(第10回大藪春彦記念ミステリー講演会)については、往復ハガキによる参加申込はいったん締め切りましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申込みください。
定員に達し次第、締め切ります。

【受付電話番号】03-5374-9111(世田谷文学館代表)

第10回大藪春彦記念ミステリー講演会
講師:西村京太郎(作家) 聞き手:津田令子(トラベルキャスター)
日時:7月14日(土)14:00~
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:500円(当日、講演会受付にてお支払いください)

2012.06.24

「地上最大の手塚治虫」展記念冊子完売のお知らせ

「地上最大の手塚治虫」展記念冊子は好評につき完売いたしました。ご迷惑をおかけしますが、当館ライブラリーでご覧いただきますよう、お願いいたします。

2012.06.12

「ことばの魔術師―井上ひさし」の参加申込について

連続講座「ことばの魔術師―井上ひさし」のうち、6月23日(土)6月24日(日)の回については、往復ハガキによる参加申込はいったん締め切りましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申込みください。各回とも定員に達し次第、締め切ります。
なお、6月16日(土)の回と6月17日(日)の回についても、引き続き電話によるお申込みを受け付けております。

【受付電話番号】03-5374-9111(世田谷文学館代表)

6月23日(土)「『藪原検校』―ことばが掘り出すもの」
講師:小田島雄志(英文学者・演劇評論家)
時間:14:00~15:30
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:1,000円(当日、講演会受付にてお支払いください)

6月24日(日)「井上ひさし―稽古場から劇場へ」
講師:鵜山仁(演出家)
時間:14:00~15:30
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:1,000円(当日、講演会受付にてお支払いください)

2012.06.03

「ことばの魔術師―井上ひさし」の参加申込について

連続講座「ことばの魔術師―井上ひさし」のうち、6月16日(土)6月17日(日)の回については、往復ハガキによる参加申込はいったん締切ましたが、まだ席に若干の余裕があるため、引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申込みください。なお、各回とも定員に達し次第、締切ます。

【受付電話番号】03-5374-9111(世田谷文学館代表)

6月16日(土)「井上ひさし―小説の書き手として、読み手として」
講師:阿刀田高(作家)
時間:14:00~15:30
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:1,000円(当日、講演会受付にてお支払いください)

6月17日(日)「井上ひさし―自立と共生の街・ボローニャに恋して」
講師:横山眞理子(映像プロデューサー、作家)
時間:14:00~15:30
会場:世田谷文学館1階文学サロン
料金:1,000円(当日、講演会受付にてお支払いください)

2012.05.20

第3回世田谷区芸術アワード“飛翔” 《文学》部門の募集について

世田谷区とせたがや文化財団では、文化・芸術分野で活躍する優秀な人材の育成を目的として、《生活デザイン》《舞台芸術》《音楽》《美術》《文学》の5つの分野で、次代を担う将来性のある若手アーティストの創作活動を奨励・支援します。本年の受賞者には、創作支援金を交付し、翌2013年度に発表していただきます。
世田谷文学館では《文学》部門(募集対象分野:小説・童話)の募集をいたします。
皆様のご応募をお待ちしております。

応募方法:
「共通応募用紙」に必要事項を記入のうえ、文学部門の審査に必要な「応募資料」も作成し、あわせて提出してください。詳細は「共通募集要項」「文学部門募集要項」をよくご確認ください。

「共通募集要項」(PDF 636KB)
「文学部門募集要項」(PDF 553KB)
「共通応募用紙」(PDF 232KB)

《文学》部門応募期間:2012年8月1日(水)~9月2日(日)消印有効
下記「応募先」まで郵送または直接お持ちください。※提出物の訂正・差し替え・返却はできません。

《文学》部門のお問合せ・応募先:
世田谷文学館「アワード係」
〒157-0062 世田谷区南烏山1-10-10
Tel.03-5374-9111 Fax.03-5374-9120

芸術アワード全体に関するお問合せ:
世田谷区 文化・国際課「アワード事務局」
〒154-8504 世田谷区世田谷4-21-27世田谷区役所内
Tel.03-5432-2124 Fax.03-5432-3005
http://www.city.setagaya.tokyo.jp/menu/subtop02.html

2012.05.16

世田谷美術館及び分館等の所在案内図について

世田谷区内に点在する、下記文化施設の位置概略を示した所在案内図を、世田谷区のWEBサイトでご紹介しています。区内所在案内図<PDFファイル257KB>をご覧ください。

世田谷美術館
向井潤吉アトリエ館(世田谷美術館分館)
清川泰次記念ギャラリー(世田谷美術館分館)
宮本三郎記念美術館(世田谷美術館分館)
・世田谷文学館
文化生活情報センター
※交通案内の詳細については、各施設のWEBサイトをご覧ください。

2012.05.04

追加上映会決定!(「地上最大の手塚治虫」展)

「地上最大の手塚治虫」展の関連企画としてラインナップされているアニメ映画上映会に、新たに一つ、「鉄腕アトム」祭りの回(6月3日14:00~)が加わりました。
上映作品等の詳細は、こちらをご覧ください。

2012.04.27

「地上最大の手塚治虫」展 耳より情報

「地上最大の手塚治虫」展が、いよいよ明日(4月28日)からスタートします(7月1日まで)。
4月28日(土)~30日(月・休)の各日、チケットを購入の先着50名までのお客様には、展覧会オリジナルグッズをプレゼントします!是非この機会にお出かけください。

2012.03.30

企画展を無料でご覧いただけます~3月30日(金)~4月1日(日)

3月30日(金)、31日(土)、4月1日(日)は世田谷美術館・世田谷文学館開館記念日のため、開催中の企画展「都市から郊外へ―1930年代の東京」を、どなたでも無料でご覧いただけます。是非この機会にお出かけください。

2012.03.17

「文芸せたがや31号」発売中

「文芸せたがや31号」はこちら(オンラインショップページ)よりご覧ください。

2012.02.17

せたがやアーツカード会員の皆さまへ

企画展「都市から郊外へ―1930年代の東京」について、せたがやアーツカード会員は、団体割引料金で入場できます。

2012.02.15

図録発売中です~「都市から郊外へ―1930年代の東京」

詳細はこちら(オンラインショップ)よりご覧ください。

2012.02.12

記念講演会の参加申込について~「都市から郊外へ―1930年代の東京」

「都市から郊外へ―1930年代の東京」記念講演会の参加申込は、2月10日でいったん締切ましたが、まだ席に若干の余裕があるため引き続き申込を受け付けます。参加ご希望の方は、電話にてお申込みください。なお、定員に達し次第、申込を締切ます。

【受付電話番号】03-5374-9111(世田谷文学館代表)

講演会名: 変転する都市・東京の生活文化―1930年代から現在へ
講師: 松山巖(評論家・作家)
日時: 2月25日(土)14:00~15:30
会場: 世田谷文学館1階文学サロン
料金: 500円(当日、講演会受付にてお支払いください)

2012.02.07

アートネットワーク会議2011を開催しました。

詳細はこちら(世田谷区ホームページ)をご覧ください。

2012.01.19

常設展示の休室について

2012年2月11日~4月8日は収蔵資料を活用した企画展「都市から郊外へ―1930年代の東京」を1、2階展示室において開催します。そのため1月31日より通常の常設展及び<ムットーニのからくり劇場>は休止します。

2011.12.11

館内整備休館に伴う閲覧サービスの休止について

館内整備等のため、12月19日~2012年1月3日まで休館いたします。
これに伴い、閲覧サービスを下記のとおり休止させていただきます。

(1) 2011年12月18日までの特別閲覧、特別観覧(撮影)の受付は12月4日までです。
(2) ライブラリーでの資料閲覧サービスは12月18日まで行います。閉架資料の即日申請は、2012年1月6日より再開します。なお、ライブラリー内の開架資料、映画ビデオなどのAV資料は2012年1月4日から通常通りご利用いただけます。

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