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文学を体験する空間「世田谷文学館」


イベント一覧

どこでも文学館 オンラインワークショップ

「pipioといっしょに森の動物リースづくり」

2020.08.23

おうちに届いたpipioオリジナルの工作キットを使って、おはなしと工作を楽しむオンラインワークショップです。ライブ動画配信中に、質問や感想などがありましたら、ぜひコメント欄に入れてください。おうちでリラックスしながら、pipioといっしょに世界にひとつだけの動物リースをつくりませんか?

[出演] pipio (武本佳奈絵 [絵本マスター]、平澤朋子 [イラストレーター])

[日時] 8月23日(日)14:00~(所要時間40分程度、途中入退室自由)

[申込方法]
定員に達したため、申込を締め切りました。

[会場] pipio公式Instagram( @pipio_ohanashi_asobi )よりライブ配信

[定員] 先着35名(定員に達し次第受付終了)

[対象] 5歳以上(4歳以下のお子様は保護者の方とご一緒に作業してください)
※リアルタイム配信を視聴するにはInstagramへの登録が必要となります。
※PC、スマートフォンなどからご視聴ください。
※見逃し配信は後日、「どこでも文学館」Facebookページで行う予定です。

[参加費] 無料/必要なもの:はさみ 、のり(ボンドでも可)、お好きな画材(色鉛筆、クレヨンなど)

どこでも文学館

写真展〈写真家・大竹英洋「ノースウッズを旅する」〉
世田谷文学館〈どこでも文学館〉 新作パネル特別展示

2020.06.02~2020.09.22

世田谷文学館では6月2日(火)から9月22日(祝・火)まで、写真展〈写真家・大竹英洋「ノースウッズを旅する」〉を開催いたします。
 大竹英洋(おおたけ・ひでひろ)さんは1975年京都府舞鶴市に生まれ、世田谷区で育ちました。1999年から20年にわたって北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物や人びとの暮らしを撮影し、人間と自然とのつながりを問い続けています。
 当館では、2011年から写真パネル「大竹英洋 北の森 ノースウッズの世界」を世田谷区内外の学校や図書館、区民センターに出張展示し、多くの皆さまからご好評をいただいてきました。今回展示するのは大竹さんの初の写真集『ノースウッズ―生命を与える大地』(クレヴィス 2020年)から作品の一部をセレクトして制作した新作パネルです。
 焼野から芽を出すジャックパイン、厳しい自然に適応しながら生きるカリブー、ムース、ビーバー、ホッキョクグマ、アビなど野生動物たちの一瞬の表情や先住民が残した謎の壁画……。
「動物も、草木も、人間も、さらには岩や水、火や風や雪といったあらゆる存在が、この地球から命を与えられ、生かされている」という大竹さんの思いをきっと実感していただけることでしょう。皆さまのご来場をお待ちしております。
プレスリリース>LINK

[日時] 2020年6月2日(火)~9月22日(祝・火)【予定】

[会場] 世田谷文学館1階文学サロン

[参加費] 無料


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