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文学を体験する空間「世田谷文学館」


これまでのイベント

連続講座「遠藤周作 神に問いかけつづける旅」

高橋千劔破「遠藤周作と歴史小説」

2019.10.19

カトリック作家である遠藤周作氏の小説には、揺ぎない信仰を堅く護りつづける人物は出てきません。歪んだ欲望や執拗な悪の誘惑に屈しそうになって、苦悩する人物がむしろ多数を占めています。人間は弱い葦にすぎないけれど、しかし考える葦であると認定したのはパスカルですが、遠藤氏が描きだすのは苦しむ葦、悩む葦であると言うことができます。そういう人物たちがどのようにして苦悩の深淵から浮上しようとするか、遠藤氏はその苦闘を見つめつづけた作家でした。
カトリックの信仰を基調とする遠藤氏の作品が宗教の枠を越えて、ひろい読者層に受けいれられているのは、信徒の苦闘する姿のなかに、あらゆる人間の魂に訴えかける力が秘められているからです。遠藤氏が昇天されてから二十二年あまり、生きる根拠を見出すのが難しい混沌とした現在の状況のなか、迫真的に訴えかけるその力はますます強化されていると思われます。
以上のような観点にもとづいて、世田谷文学館では遠藤氏の人と作品に親しみ、精通しておられる五人の講師を迎えて、連続講座を開催することにしました。五回の講座を通して、遠藤氏の遺された仕事から貴重な啓示が新たに発掘され、日本でおそらくはじめて本格的なカトリックの文学世界を築きあげた作家の全貌が、いっそう深く解明される機会が作りだせるにちがいないと期待しています。
世田谷文学館館長 菅野昭正

[出演] 高橋千劔破(作家・文芸評論家)

[日時] 10月19日(土)14:00~15:30(受付・開場13:30)

[申込方法]
*10月5日(必着)までに、イベント申込専用Eメールアドレス(event@setabun.net)へお申込みください。2名まで連名可。
*締切日から7日過ぎて返信が無い場合はメール送信不具合の可能性がありますので電話でお問い合わせください。
*申込多数の場合は各講座ごとの抽選となるため、1講座につき1通で申込ください。1通で他の講座に複数申込むことはできません。
*Eメールを使わない方は往復はがき(1講座につき1通)に、必要事項(希望講座・日時、参加者氏名、住所、電話番号)明記の上、世田谷文学館「連続講座」担当にご送付ください。(申込締切日必着)

[会場] 2階講義室

[定員] 抽選50名

[対象] どなたでも

[参加費] 1000円(当日徴収)

小松左京展―D計画―関連イベント

オープニング記念対談「小松左京とSF蜜月時代」

2019.10.13

小松左京とともに日本SFを牽引し、親しく交友されたお二人による豪華対談です。

[出演] 出演:筒井康隆(作家)、豊田有恒(作家)

[日時] 10月13日(日)17:00~18:00

[申込方法]
完全前売制。9月13日(金)10:00よりローソンチケットで販売。/全国ローソン・ミニストップ/https://l-tike.com/ TEL 0570-000-777/Lコード:32147/当館では購入できませんのでご注意ください

[会場] 1階文学サロン

[定員] 先着150名

[対象] 一般

[参加費] 1000円

[その他] ※券面記載の整理番号順に、16:30からご入場いただきます。(16:30に1階文学サロンにお集まりください。)
※本券の料金には展覧会入場チケット代金は含まれません。展示をご覧の際は、別途受付にてチケットをご購入ください。尚、展示室は18:00に閉室します。
※保護者の膝の上に座れるお子様は無料ですが、座席を必要なお子様は有料です。予めローソンチケットをお買い求めください。
※ローソンチケットの払い戻しはできません。

連続講座「遠藤周作 神に問いかけつづける旅」

富岡幸一郎「『沈黙』から、現代のキリスト教世界」

2019.10.05

カトリック作家である遠藤周作氏の小説には、揺ぎない信仰を堅く護りつづける人物は出てきません。歪んだ欲望や執拗な悪の誘惑に屈しそうになって、苦悩する人物がむしろ多数を占めています。人間は弱い葦にすぎないけれど、しかし考える葦であると認定したのはパスカルですが、遠藤氏が描きだすのは苦しむ葦、悩む葦であると言うことができます。そういう人物たちがどのようにして苦悩の深淵から浮上しようとするか、遠藤氏はその苦闘を見つめつづけた作家でした。
カトリックの信仰を基調とする遠藤氏の作品が宗教の枠を越えて、ひろい読者層に受けいれられているのは、信徒の苦闘する姿のなかに、あらゆる人間の魂に訴えかける力が秘められているからです。遠藤氏が昇天されてから二十二年あまり、生きる根拠を見出すのが難しい混沌とした現在の状況のなか、迫真的に訴えかけるその力はますます強化されていると思われます。
以上のような観点にもとづいて、世田谷文学館では遠藤氏の人と作品に親しみ、精通しておられる五人の講師を迎えて、連続講座を開催することにしました。五回の講座を通して、遠藤氏の遺された仕事から貴重な啓示が新たに発掘され、日本でおそらくはじめて本格的なカトリックの文学世界を築きあげた作家の全貌が、いっそう深く解明される機会が作りだせるにちがいないと期待しています。
世田谷文学館館長 菅野昭正

[出演] 富岡幸一郎(文芸評論家・鎌倉文学館館長)

[日時] 10月5日(土)14:00~15:30(受付・開場13:30)

[申込方法]
*9月21日(必着)までに、イベント申込専用Eメールアドレス(event@setabun.net)へお申込みください。2名まで連名可。
*締切日から7日過ぎて返信が無い場合はメール送信不具合の可能性がありますので電話でお問い合わせください。
*申込多数の場合は各講座ごとの抽選となるため、1講座につき1通で申込ください。1通で他の講座に複数申込むことはできません。
*Eメールを使わない方は往復はがき(1講座につき1通)に、必要事項(希望講座・日時、参加者氏名、住所、電話番号)明記の上、世田谷文学館「連続講座」担当にご送付ください。(申込締切日必着)

[会場] 2階講義室

[定員] 抽選50名

[対象] どなたでも

[参加費] 1000円(当日徴収)

連続講座「遠藤周作 神に問いかけつづける旅」

持田叙子「遠藤周作―笑いの恵み」

2019.09.29

カトリック作家である遠藤周作氏の小説には、揺ぎない信仰を堅く護りつづける人物は出てきません。歪んだ欲望や執拗な悪の誘惑に屈しそうになって、苦悩する人物がむしろ多数を占めています。人間は弱い葦にすぎないけれど、しかし考える葦であると認定したのはパスカルですが、遠藤氏が描きだすのは苦しむ葦、悩む葦であると言うことができます。そういう人物たちがどのようにして苦悩の深淵から浮上しようとするか、遠藤氏はその苦闘を見つめつづけた作家でした。
カトリックの信仰を基調とする遠藤氏の作品が宗教の枠を越えて、ひろい読者層に受けいれられているのは、信徒の苦闘する姿のなかに、あらゆる人間の魂に訴えかける力が秘められているからです。遠藤氏が昇天されてから二十二年あまり、生きる根拠を見出すのが難しい混沌とした現在の状況のなか、迫真的に訴えかけるその力はますます強化されていると思われます。
以上のような観点にもとづいて、世田谷文学館では遠藤氏の人と作品に親しみ、精通しておられる五人の講師を迎えて、連続講座を開催することにしました。五回の講座を通して、遠藤氏の遺された仕事から貴重な啓示が新たに発掘され、日本でおそらくはじめて本格的なカトリックの文学世界を築きあげた作家の全貌が、いっそう深く解明される機会が作りだせるにちがいないと期待しています。
世田谷文学館館長 菅野昭正

[出演] 持田叙子(文芸評論家・日本近代文学研究者)

[日時] 9月29日(日)14:00~15:30(受付・開場13:30)

[申込方法]
*9月15日(必着)までに、イベント申込専用Eメールアドレス(event@setabun.net)へお申込みください。2名まで連名可。
*締切日から7日過ぎて返信が無い場合はメール送信不具合の可能性がありますので電話でお問い合わせください。
*申込多数の場合は各講座ごとの抽選となるため、1講座につき1通で申込ください。1通で他の講座に複数申込むことはできません。
*Eメールを使わない方は往復はがき(1講座につき1通)に、必要事項(希望講座・日時、参加者氏名、住所、電話番号)明記の上、世田谷文学館「連続講座」担当にご送付ください。(申込締切日必着)

[会場] 2階講義室

[定員] 抽選50名

[対象] どなたでも

[参加費] 1000円(当日徴収)

ライブラリー〈ほんとわ〉イベント

ロビンソン・クルーソー刊行300年記念イベント
探検家・高橋大輔講演会
「物語を旅すること」

2019.09.22

「物語を旅する」をテーマに探検家として活動する高橋大輔さん。物語や伝説に書かれていることは、夢ではなかった!高橋さんの探検譚から新たな読書の形を提案します。

[出演] 高橋大輔(探検家)

[日時] 9月22日(日)15:00~16:30

[申込方法]
事前申込不要。当日1階文学サロンのブースへお越しください。
※14:45 開場

[会場] 当館1階文学サロン

[定員] 先着100名

[対象] どなたでも

[参加費] 無料

連続講座「遠藤周作 神に問いかけつづける旅」

加賀乙彦「遠藤周作の思い出」

2019.09.21

カトリック作家である遠藤周作氏の小説には、揺ぎない信仰を堅く護りつづける人物は出てきません。歪んだ欲望や執拗な悪の誘惑に屈しそうになって、苦悩する人物がむしろ多数を占めています。人間は弱い葦にすぎないけれど、しかし考える葦であると認定したのはパスカルですが、遠藤氏が描きだすのは苦しむ葦、悩む葦であると言うことができます。そういう人物たちがどのようにして苦悩の深淵から浮上しようとするか、遠藤氏はその苦闘を見つめつづけた作家でした。
カトリックの信仰を基調とする遠藤氏の作品が宗教の枠を越えて、ひろい読者層に受けいれられているのは、信徒の苦闘する姿のなかに、あらゆる人間の魂に訴えかける力が秘められているからです。遠藤氏が昇天されてから二十二年あまり、生きる根拠を見出すのが難しい混沌とした現在の状況のなか、迫真的に訴えかけるその力はますます強化されていると思われます。
以上のような観点にもとづいて、世田谷文学館では遠藤氏の人と作品に親しみ、精通しておられる五人の講師を迎えて、連続講座を開催することにしました。五回の講座を通して、遠藤氏の遺された仕事から貴重な啓示が新たに発掘され、日本でおそらくはじめて本格的なカトリックの文学世界を築きあげた作家の全貌が、いっそう深く解明される機会が作りだせるにちがいないと期待しています。
世田谷文学館館長 菅野昭正

[出演] 加賀乙彦(作家・医師)

[日時] 9月21日(土)14:00~15:30(受付・開場13:30)

[申込方法]
*9月7日(必着)までに、イベント申込専用Eメールアドレス(event@setabun.net)へお申込みください。2名まで連名可。
*締切日から7日過ぎて返信が無い場合はメール送信不具合の可能性がありますので電話でお問い合わせください。
*申込多数の場合は各講座ごとの抽選となるため、1講座につき1通で申込ください。1通で他の講座に複数申込むことはできません。
*Eメールを使わない方は往復はがき(1講座につき1通)に、必要事項(希望講座・日時、参加者氏名、住所、電話番号)明記の上、世田谷文学館「連続講座」担当にご送付ください。(申込締切日必着)

[会場] 2階講義室

[定員] 抽選50名

[対象] どなたでも

[参加費] 1000円(当日徴収)

原田治 展 関連企画

OSAMU GOODS見せびらかし交流会

2019.09.15

OSAMU GOODSコレクターの土井章史さん(トムズボックス)による、コレクション“見せびらかし”企画の追加開催が決定!お家にひっそり眠っているOSAMU GOODS(DUSTY MILLER製)や、秘蔵の一品がありましたら、ぜひ“見せびらかし”にきてください。お持ちのOSAMU GOODSによっては、土井さんからトレード(交換)のオファーがあるかもしれません。
もちろん、手ぶらでお越しいただいても構いません。オリジナルのOSAMU GOODSを手に取ってご覧いただける貴重な機会です。土井さんにいろいろと質問していただき、OSAMU GOODSの魅力に触れていただければ幸いです。

[日時] 9月15日(日)11:00~17:00

[会場] 当館1階ロビー

[参加費] 無料

〈ほんとわ〉哲学カフェ

2019.09.15

哲学カフェはくらしのなかにある正解のない問いについて、共に考える場です。
今回の対話のテーマは、「かわいい」。
「OSAMU GOODS(オサムグッズ)」で人気を博したイラストレーター・原田治(1946-2016)の展覧会を鑑賞した後、みんなで「かわいい」について対話します。子どもも大人もつい口にしてしまう「かわいい」。でも、「かわいい」って、どういうことなのでしょう?
一緒に楽しく考えてみませんか?

[出演] 幡野雄一(NPO法人こども哲学おとな哲学アーダコーダ) 他

[日時] 9月15日(日)14:00~16:00

[申込方法]
9月8日(日)までにイベント名・氏名・年齢・電話番号(連名の場合はその氏名・年齢も)明記し、アーダコーダ事務局へメール(hontowa●ardacoda.com)でご応募
*●を@にかえてください
※いただいた個人情報は本イベント以外には使用しません
※締切までに定員に達しない場合は引き続き応募を受け付けておりますのでお問い合わせください

[会場] 1階ライブラリー

[定員] 抽選20名

[対象] 小学4年生以上どなたでも(大人可)

[参加費] 無料(ただし高校生以上は展示観覧料が必要)

原田治 展 関連イベント

活弁付き映画上映会

2019.09.14

原田治の祖父、映画監督の二川文太郎の代表作にして、剣戟映画の原点ともいわれる『雄呂血』(無声映画)の活弁付き上映会です。
[上映作品]『雄呂血(おろち)』1925年/阪妻プロ/約80分/サイレント 監督:二川文太郎 出演:阪東妻三郎ほか
[弁士]澤登翠

[日時] 9月14日(土)15:00~

[申込方法]
事前申込は不要です。当日13:00より会場前にて入場券を販売します。

[会場] 当館1階文学サロン

[定員] 先着150名

[参加費] 1,000円 ※保護者の膝の上に座れるお子様は無料ですが、座席を必要なお子様は有料です。

コレクション展関連イベント

「仁木悦子『灯らない窓』読書会」?猫好きでなくとも読みたい仁木悦子?

2019.09.14

【講師より読書会開催にむけてのメッセージ】日本のミステリーに少し詳しい人なら、仁木悦子といえば、1957年に一般からの長編公募に切り替わった江戸川乱歩賞、初めての受賞作『猫は知っていた』を一番に思い出すだろう。しかしこの作品は、私に言わせれば、日本推理小説史上の3大歴史的価値の長篇なのである。あとの2作は、木々高太郎の直木賞受賞作『人生の阿呆』と松本清張の出世作『点と線』。これらは史的に重要だし、偉大な作品だと認めないわけではないが、大古典や、現役の旬の書き手のよる作品群と伍して読むには、いささか物足りない。これら3作が、作者の代表作として喧伝されつづけることは、作家にとっても読者にとっても不幸なことではないだろうか。仁木悦子の場合、あまり取り上げられることのない『灯らない窓』こそ、ほかの作家には書きえなかった最高傑作として灯を点したい。現在、電子書籍でしか流通しておらず、書物で読みたければ古書や図書館に頼るしかないという状況も、本書が不当に冷遇されている証左のような気がする。嘘だと思われるかたは、ぜひ一度、手に取ってみていただきたい。


[第1部]
コレクション展「仁木悦子の肖像」見学(14:00~14:20)コレクション展観覧券を文学館受付で各自で購入又は持参のうえ、14:00に1階展示室前集合。講師も同行。

[第2部]
仁木悦子『灯らない窓』読書会(14:30~16:30・開場14:20)

主催:日比谷海外ミステリ読書会、世田谷文学館

[出演] 新保博久(ミステリ評論家)

[日時] 9月14日(土)14:00~16:30

[申込方法]
日比谷海外ミステリ読書会・杉山志保にEメール(biblio★ssugiyama.xsrv.jp 注:★は@に変換)にて。なお参加申込は世田谷文学館では承れません。
*読書会後、懇親会を実施予定。懇親会参加希望も申込時に明記のこと。詳細(会場・参加費等)は要問合。

[会場] 1階展示室(コレクション展見学)
2階講義室(読書会)

[定員] 先着25名(読書会のみ参加も可。定員に余裕があれば当日受付有)

[対象] どなたでも

[参加費] 1000円(当日徴収)

[その他] 対象作品:仁木悦子『灯らない窓』
*現行版はKindle 版のみ。図書館や古書で比較的入手しやすいのは講談社文庫版、出版芸術社版『子供たちの探偵簿③夜の巻』など。どの版でお読みになっても構いません。かつて読んでいても、記憶を新たにするために出来れば再読をお願いします。課題書が手に入らない、時間がなくて読んで来られなかったという方も参加していただけますが、当該作品のネタバレになる点はご了承ください。

どこでも文学館2019

ワークショップ「だれでも小説家 ~ショートショートを書こう~ 」

2019.09.07~2019.09.08

小説を書いたことがなくても、テキストを参考にして、ショートショート作品が誰でも書けるようになるプログラムです。
発想を爆発させて、あっと驚く短編小説に仕上げよう!
(※参加者は、9月16日の補講に参加できます。また、作品は第7回日経「星新一賞」への応募も可能です。)

[講師]
荒居蘭(作家)

[日時] 9月7日(土)13:30~17:00
9月8日(日)13:30~17:00
[補講日]9月16日(月)13:30~16:00

[申込方法]
往復はがきに次の①~③を記入し、お申込みください。
①イベント名、②参加希望者全員の氏名(ふりがな)・学年、③ご連絡先(住所・電話番号)
応募者多数の場合は抽選となります。結果は締切後、返信ハガキでお知らせします。

[宛先]
157-0062 世田谷区南烏山1-10-10 世田谷文学館「どこでも文学館」係

[会場] 当館2階 講義室

[定員] 抽選30名

[対象] 小学5年生~中学生(保護者同伴不可)

[参加費] 無料

[その他] 助成:平成31年度 文化庁 地域の博物館を中核としたクラスター形成事業

どこでも文学館2019

ワークショップ「ネイチャーコラージュ ~自然素材に親しもう~」

2019.08.27

木の実や小枝など自然素材を用いて、誰でもオブジェを制作できるプログラムです。想像力を膨らませて自由に立体作品を作ろう! 

[講師]
須藤正男(日本シェアリングネイチャー ゲームリーダー)

[日時] 8月27日(火)13:00~16:00

[申込方法]
往復はがきに次の①~③を記入し、お申込みください。
①イベント名、②参加希望者全員の氏名(ふりがな)・学年、③ご連絡先(住所・電話番号)
応募者多数の場合は抽選となります。結果は締切後、返信ハガキでお知らせします。

[宛先]
157-0062 世田谷区南烏山1-10-10 世田谷文学館「どこでも文学館」係

[会場] 桜丘区民センター(桜丘5‐14‐1)

[定員] 抽選20組

[対象] 小学生(1~2年生は保護者同伴)

[参加費] 無料

[その他] 助成:平成31年度 文化庁 地域の博物館を中核としたクラスター形成事業

どこでも文学館2019

「中学生ボランティア募集!」

2019.08.27

8/27実施のワークショップ「ネイチャーコラージュ」の会場設営や参加者の作品制作をサポートしよう!※水筒をご持参ください。(軽食付き)

[日時] 8月27日(火)10:00~17:00

[申込方法]
往復はがきに次の①~③を記入し、お申込みください。
①イベント名、②参加希望者全員の氏名(ふりがな)・学年、③ご連絡先(住所・電話番号)
応募者多数の場合は抽選となります。結果は締切後、返信ハガキでお知らせします。

[宛先]
157-0062 世田谷区南烏山1-10-10 世田谷文学館「どこでも文学館」係

[会場] 桜丘区民センター(桜丘5‐14‐1)

[定員] 抽選5名

[対象] 中学生

[参加費] 無料

[その他] 助成:平成31年度 文化庁 地域の博物館を中核としたクラスター形成事業

原田治 展 関連イベント

トークイベント

2019.08.25

原田治が先輩と呼び慕った盟友、アートディレクターの新谷雅弘さんをお招きして、お話をうかがいます。安西水丸、ペーター佐藤らとともに結成したパレットクラブのことや、共著の制作秘話など、貴重なエピソードを語っていただきます。

[出演] 新谷雅弘(アートディレクター)
[聞き手]信濃八太郎(イラストレーター)

[日時] 8月25日(日)15:00~16:30

[申込方法]
本イベントは定員に達したため、申込を締め切りました。なお、キャンセル待ちや当日券の販売はありません。

[会場] 当館1階文学サロン

[定員] 先着150名

[参加費] 500円(当日徴収)

[その他] イベント当日のご案内
13:00~ 受付開始(お名前を仰ってください。参加費を徴収いたします。)
14:30~ 開場(受付時にお渡しする領収書に記された番号順にご案内します。)
15:00~ イベント開始

どこでも文学館2019

ワークショップ「 ことばとからだ ~からだで表現しよう~」

2019.08.22

ダンサーさんと一緒に、自由に体を動かして身体表現を楽しむプログラムです。
みんなで協力して夏休みの思い出を作ろう!
※昼食・水筒をご持参ください。

[出演] 日本女子体育大学ダンス・プロデュース研究部(主将:小野塚茉央)

[日時] 8月22日(木)10:30~15:30

[申込方法]
往復はがきに次の①~③を記入し、お申込みください。
①イベント名、②参加希望者全員の氏名(ふりがな)・学年、③ご連絡先(住所・電話番号)
応募者多数の場合は抽選となります。結果は締切後、返信ハガキでお知らせします。

[宛先]
157-0062 世田谷区南烏山1-10-10 世田谷文学館「どこでも文学館」係

[会場] 当館1階 文学サロン

[定員] 抽選30名

[対象] 小学生(保護者同伴不可)

[参加費] 無料

[その他] 助成:平成31年度 文化庁 地域の博物館を中核としたクラスター形成事業

第6回 世田谷区芸術アワード 飛翔

文学部門 作品募集

2019.08.20~2019.09.06

世田谷区及び公益財団法人せたがや文化財団では、若手アーティストの多彩な文化・芸術活動の支援を目的に芸術賞「世田谷区芸術アワード“飛翔”」を実施します。
世田谷のそれぞれの芸術分野の特性を活かし、〈生活デザイン〉〈舞台・芸術〉〈音楽〉〈美術〉〈文学〉の5つの部門を募集します。
受賞者には賞金を交付し、翌2020年度に、区内の施設等において作品等を発表していただきます。
※芸術アワード全体に関しては、下記のアワード事務局へお問い合わせください

【募集要項】

募集対象分野
小説、童話、ライトノベル、ショート・ショート、ノンフィクションなど、日本語で書かれたオリジナル作品であればジャンル・テーマは問いません(ただし詩、短歌・俳句等の短詩型文学を除く)

応募期間
2019年8月20日(火)~9月6日(金)消印有効

応募資格
15歳以上35歳以下(2019年4月2日現在)

応募規定
・日本語で書かれた未発表のオリジナル作品
・ワープロソフト使用原稿の場合:400字詰原稿用紙換算で50枚以内。縦書き入力で400字詰原稿用紙換算枚数を作品の終わりに明記し、ページ数(ノンブル)を付けてプリントアウトしたものを送付すること(データ応募不可)
・手書き原稿の場合:400字詰原稿用紙換算で50枚以内。黒のインクまたはボールペンで縦書きで執筆すること
・原稿の前に氏名(筆名の場合は本名も)、住所、電話番号、メールアドレス、生年月日、年齢、職場もしくは活動組織または学校(学部・学科)の名称・住所・電話番号を明記
・封筒のおもてに「芸術アワード作品在中」と明記(朱書き)のうえ、応募期間内に応募先まで郵送してください(持参不可)
※提出物の訂正・差し替え・返却はできません
※提出された情報は本アワードの関連活動のみに使用します

選考
応募作品について世田谷文学館と「外部審査員」が一次審査したうえで、「世田谷区芸術アワード審査会」が受賞者を選考します。
※選考の内容および結果に関するお問い合わせはお受けできません

★世田谷区芸術アワード審査会(順不同、敬称略)
委員長(公財)せたがや文化財団理事長 永井多惠子
委員 世田谷パブリックシアター芸術監督 野村萬斎
委員 音楽事業部音楽監督 池辺晋一郎
委員 世田谷美術館館長 酒井忠康
委員 世田谷文学館館長 菅野昭正
委員 世田谷区副区長 岡田 篤
★外部審査員(敬称略)
青野 聰(小説家)
三田誠広(小説家)


1編 賞金100万円

発表
選考結果は受賞者のみに12月下旬までにお知らせします。
受賞作品は「文芸せたがや」(2020年3月末 世田谷文学館発行)および文学館HPに選評とともに掲載します。
※受賞作の複製権(第一出版権)は、主催者に帰属します

授賞式
2020年1月~2月に世田谷区内で開催予定

主催
世田谷区、公益財団法人せたがや文化財団

応募先・問い合わせ先
世田谷文学館「アワード係」
〒157-0062 東京都世田谷区南烏山1-10-10
TEL 03-5374-9111 FAX 03-5374-9120
URL https://www.setabun.or.jp/

※芸術アワード全体に関するお問い合わせ
世田谷区 文化・芸術振興課「アワード事務局」
〒154-8504 東京都世田谷区世田谷4-21-27 世田谷区役所内
TEL 03-5432-2124 FAX 03-5432-3005 
※本アワードは、文化振興を目的としてお寄せいただいた寄附金を活用し実施しています。寄附金による支援の輪が、才能あふれる若手アーティストの活躍をバックアップし、文化・芸術の振興を支援しています。

どこでも文学館2019

ワークショップ「だれでも製本家~本の形に仕立てよう~」

2019.08.09

大きな紙を折って、切って、針と糸で本を綴じよう!

[講師]
佐藤真紀(ブックバインダー)、中野裕子(ブックバインダー)

[日時] 8月9日(金)13:30~16:00

[申込方法]
往復はがきに次の①~③を記入し、お申込みください。
①イベント名、②参加希望者全員の氏名(ふりがな)・学年、③ご連絡先(住所・電話番号)
応募者多数の場合は抽選となります。結果は締切後、返信ハガキでお知らせします。

[宛先]
157-0062 世田谷区南烏山1-10-10 世田谷文学館「どこでも文学館」係

[会場] 奥沢区民センター 第1会議室 (奥沢3‐47‐8)

[定員] 抽選20組

[対象] どなたでも(保護者同伴可)

[参加費] 無料

[その他] 助成:平成31年度 文化庁 地域の博物館を中核としたクラスター形成事業

吉田篤弘の〈ロンリー・ハーツ読書倶楽部〉第1回

2019.08.03

作家の吉田篤弘さんの新たな試みがスタートします!
毎回1冊、自著を取り上げ、その作品の背景や、知られざるエピソードなどを著者自らが語るシリーズ企画です。
記念すべき第1回は、先ごろ平凡社より復刊されたデビュー作、『フィンガーボウルの話のつづき』です。

[参加していただくためには]
当日までに、『フィンガーボウルの話のつづき』をお読みいただいた上で参加してください。

[事前に質問を募ります]
『フィンガーボウルの話のつづき』に関する質問を事前に募ります。lonelyheartsdokushoclub★gmail.com(★を@にかえてください)までEメールにてお送りください。なお、すべての質問にはお答えできない場合がありますので、予めご了承ください。

[出演] 吉田篤弘(作家)

[日時] 8月3日(土)15:00~17:00

[申込方法]
本イベントは定員に達したため、申込を締め切りました。なお、キャンセル待ちや当日券の販売はありません。

[会場] 当館2階講義室

[定員] 先着60名

[参加費] 500円(当日徴収)

[その他] イベント当日のご案内
14:00~ 受付及び入場開始(お名前を仰ってください。参加費を徴収し、受付順にご入場いただきます。)
15:00~ イベント開始

原田治 展 関連企画

ポップアップストア

2019.07.20~2019.07.28

オサムグッズコレクターの土井章史さん(トムズボックス)がコレクションを“みせびらかし”、トレード、ときには販売するスペシャル企画。お家にひっそり眠っているOSAMU GOODS(DUSTY MILLER製)や、秘蔵の一品がありましたら、ぜひ“みせびらかし”にきてください。

※どなたでもご観覧いただけます。トレードならびに購入については、当日会場にておたずねください。

〈2019年7月19日追記〉
今回のポップアップストアでは、基本的に、販売は行いません。お客様にもOSAMU GOODS(DUSTY MILLER製)をご持参いただき、相互に見せ合う交流会となります。ただし、お持ちのOSAMU GOODSによっては、土井さんからトレード(交換)のオファーがあるかもしれません。
もちろん、手ぶらでお越しいただいても構いません。オリジナルのOSAMU GOODSを、一部手に取ってご覧いただける貴重な機会です。土井さんにいろいろと質問していただき、OSAMU GOODSの魅力に触れていただければ幸いです。

[日時] 7月20日(土)・28日(日)各日11:00~17:00

[会場] 当館1階文学サロン

[参加費] 無料

萬画家・石ノ森章太郎展関連イベント

ちばてつや氏講演会「石ノ森章太郎と過ごした日々」

2019.06.16

お二人のご交友や、思い出などを語っていただきます。

[出演] 出演:ちばてつや(漫画家)、聞き手:今秀生(石森プロ)

[日時] 6月16日(日)15:00~16:00

[申込方法]
【完売いたしました】
完全前売制。5月1日(水)10:00よりローソンチケットで販売。/全国ローソン・ミニストップ/TEL 0570-000-777/Lコード:32969/当館では購入できませんのでご注意ください

[会場] 1階文学サロン

[定員] 先着150名

[対象] 一般

[参加費] 1000円(展覧会チケット付)

[その他] ※券面記載の整理番号順に、14:30からご入場いただきます。(14:30に1階文学サロンにお集まりください。)
※本券の料金に展覧会入場チケット代金(一般)が含まれます。6月16日催事ご来場の際に、1階総合受付(10:00~)もしくは、イベント特設受付(14:30~)でローソンチケットをご提示いただくと、「萬画家・石ノ森章太郎展」チケット1枚をお渡しいたします。尚、展示室は18:00に閉室します。
※保護者の膝の上に座れるお子様は無料ですが、座席を必要なお子様は有料です。予めローソンチケットをお買い求めください。
※ローソンチケットの払い戻しはできません。

萬画家・石ノ森章太郎展関連イベント

蚤の市 セタブンマーケット+烏山下町まつり

2019.06.01

石ノ森章太郎ゆかりの宮城県の特産品やグルメ、古書店や軽食・スイーツをご紹介します。さらに石巻のヒーロー<シージェッター海斗>撮影握手会も開催!当日館の外では「烏山下町まつり」が開かれ、企画展・コレクション展ともに観覧無料です。皆さまのお越しをお待ちしています!

【出店予定】
●古書
古書まどそら堂
JulyBooks/七月書房

●雑貨
OLD NEW THING
木遊木

●フード
石巻マルシェ
宮城ふるさとプラザ
喫茶どんぐり
ルラシオン Relation entre les gateaux et le cafe
アリマ洋菓子店
Sandwich&Co.

●イベント
太一堂鍼灸院
①11:30~12:00   
②14:00~14:30
※事前申込不要・当日1階文学サロンのブースへお越しください。

シージェッター海斗撮影握手会
①11:00~
②13:00~
③14:30~
各回80組
※10:00より館内にて整理券を配布いたします。なくなり次第配布終了。

[日時] 6月1日(土)10:00~16:00

[申込方法]
事前申込不要。直接会場へお越しください。
※ただし、シージェッター海斗撮影握手会は10:00より整理券配布、各回80組。

[会場] 1階文学サロン

[対象] 一般

[参加費] 入場無料(当日は展覧会観覧料も無料)

セタブンマーケット2019出店紹介

シージェッター海斗撮影握手会

2019.06.01

石ノ森章太郎が生んだ石巻のヒーロー、シージェッター海斗がやってくる! 海斗と記念撮影をしよう!
>シージェッター海斗とは?(公式HP)

[出演] シージェッター海斗

[日時] 6月1日(土)10:00~16:00

[申込方法]
当日館内にて10:00より整理券配布、なくなり次第終了。各回80組。
①11:00~
②13:00~
③14:30~

[会場] 1階文学サロン

[対象] 子どもから大人まで

[参加費] 無料

[その他] 協力:石ノ森萬画館/街づくりまんぼう

セタブンマーケット2019出店紹介

石巻マルシェ

2019.06.01

★店主より
東京の大森で毎週土曜日に宮城県石巻の物産販売を行うボランティア団体です。
ご縁がありお邪魔させて頂くこととなりました。
店頭で人気のサンマやクジラの缶詰、ほやのおつまみ、東松島の新海苔などをお持ちします!
>HP

セタブンマーケット2019出店紹介

宮城ふるさとプラザ

2019.06.01

★店主より
池袋駅東口にある宮城県のアンテナショップ「宮城ふるさとプラザ」です。
宮城の美味しい海の幸、山の幸、人気の銘菓など取り揃えて販売をいたします。
ぜひお立ち寄りください!
>HP

セタブンマーケット2019出店紹介

古書まどそら堂

2019.06.01

★店主より
国分寺南口から徒歩2分、国分寺最古のレトロマンション、国分寺マンション・アンティークアヴェニューにて営業しています。小さい店舗ですが、サブカル、コミックス、SF、絵本、児童書、図録、写真集、文学など60年代~80年代を中心に、あまり堅くない本、どこか気になる本を並べています。なんだか面白い、なんだかカワイイがコンセプトです。今回は石ノ森章太郎のコミックスを中心に持っていきたいと思います。懐かしい石ノ森章太郎との出会いを。どうぞよろしくお願いいたします。
>Twitter

セタブンマーケット2019出店紹介

JulyBooks/七月書房

2019.06.01

★店主より
2011年11月に下北沢一番街で古本屋を開業。5年間の営業の後、店舗を閉店。
現在はイベントやネットショップで様々なテーマに沿った古本を選書・販売しています。
知って、手にとって、開いてみて、読んで楽しくなる本との出会いが、セタブンマーケットでもたくさんあれば嬉しいです。
>ONLINE SHOP

セタブンマーケット2019出店紹介

OLD NEW THING

2019.06.01

★店主より
国や時代やジャンルの垣根を越えて「懐かしくもあたらしい」と感じる品々を国内外から幅広く買い付けています。
素材・デザイン・職人の技・歴史背景など、ストーリー性のあるものが好きです。
店舗は世田谷文学館さんから自転車で20分くらいのところ、最寄り駅は仙川です。
イベント出店や買い付けで営業が不定期になる事がありますので、ツイッターにて営業日をご確認のうえ遊びにいらしてください。

セタブンマーケット2019出店紹介

ルラシオン Relation entre les gateaux et le cafe

2019.06.01

★店主より
芦花公園駅北口徒歩2分、旧甲州街道沿いに2013年オープンしました《Relation entre les gateaux et le cafe》ルラシオンです。
〈お菓子とコーヒーの関係〉という意味を持つ店名。
お菓子とコーヒーどちらも主役のお店です。
お店では、どちらも主役のその2つをさらに美味しく楽しく体験していただけるペアリングのご提案をしております。
カウンター5席の狭いイートインスペースではございますが、ぜひ体験してみてください。
セタブンマーケットではシェフ自慢のお菓子たちと、人気のリモナード(自家製レモンシロップソーダ)とアイスコーヒーをご用意いたします!
是非遊びにいらしてください!!
>HP

セタブンマーケット2019出店紹介

アリマ洋菓子店

2019.06.01

★店主より
3代続く洋菓子店。喫茶もございます。今回セタブンマーケットで当店で人気の焼き菓子達を販売させて頂きます。お待ちしています。

セタブンマーケット2019出店紹介

Sandwichi&Co.

2019.06.01

★店主より
世田谷区弦巻にあるサンドイッチ専門店です。栄養たっぷりのボリュームサンドイッチやお子様に大人気のフルーツサンドをご用意いたします。マーケットでのランチや休憩に是非お楽しみください。
>HP

セタブンマーケット2019出店紹介

太一堂鍼灸院 健康レクチャー

2019.06.01

★店主より
鍼灸専門治療院として芦花公園で開業し今年で二十四年となりました。
痛みやしびれ、自律神経の乱れなどに東洋医学的な見方(脈診や触診など)でアプローチ。一本の鍼で全身を調整します。
小さなお子様から大人まで皆様の笑顔を作るお手伝いをしたいと思っています。

●健康レクチャー
①11:30~12:00    
②14:00~14:30
>HP

[申込方法]
事前申込不要。当日1階文学サロンのブースへお越しください。

セタブンマーケット2019出店紹介

木遊木 ワークショップ

2019.06.01

★店主より
木のぬくもりを安心、安全に感じていただける、人と自然にやさしい製作品を心がけています。人と木(ひと時)人と木が共有出来るやすらぎのひと時を生活空間で感じていただきたいです。

●木遊木ワークショップ
東日本大震災の大津波流出材(ガレキ)を使ったワークショップです。震災前は人の幸せを守り、生活の思い出を創っていた建物のガレキにもう一度、木としての命をふき込みます。ザラザラな木片を磨きながら、木のぬくもりを感じていただきます。

10:00より各回30分5席ずつのご案内です。
10:00より会場にて整理券配布。

〈ほんとわ〉
哲学カフェ

2019.05.25

哲学カフェは暮らしの中にある答えのない問いについて共に考える場です。今回は「萬画家・石ノ森章太郎展」を鑑賞して湧いてきた問いから哲学対話をします。

[出演] 幡野雄一(NPO法人アーダコーダ)他

[日時] 5月25日(土)15:00~17:00

[申込方法]
イベント名・住所・氏名・年齢・電話番号を
(連名の場合は連名者の氏名・年齢も)明記し、メール
(hontowa@ardacoda.com)でアーダコーダ事務局へ
※5月24日(金)17:00締切 。ただし定員に達し次第応募受付を終了します。

[会場] 1階ライブラリー

[定員] 抽選20名

[対象] 小学校4年生以上どなたでも(大人可)

[参加費] 無料(ただし高校生以上は展示観覧料が必要)

萬画家・石ノ森章太郎展関連イベント

DVD上映会 『サイボーグ009 THE CYBORG SOLDIER』(2001)

2019.05.05

第1話「誕生」、第20話「まぼろしの犬」
第1回上映(第1話)10:30~11:00
第2回上映(第20話)11:30~12:00
第3回上映(第1話)12:30~13:00
第4回上映(第20話)13:30~14:00
第5回上映(第1話)14:30~15:00
第6回上映(第20話)15:30~16:00
第7回上映(第1話)16:30~17:00

[日時] 5月5日(日) 10:30~16:30 

[申込方法]
当日会場へお越しください。開催日当日10時より各回の整理券を配布いたします。

[会場] 2階講義室

[定員] 各回50名

[対象] 一般

[参加費] 無料

pipioといっしょにつくろう
かいてつくる おはなしアルバム

2019.04.21

かんたんな質問に答えながら、絵を描いたり、文字を書いたりするだけで、世界でたった1つの「おはなしアルバム」のできあがり!

[出演] pipio(武本佳奈絵+平澤朋子)

[日時] 4月21日(日)13:00~15:00

[申込方法]
当日、直接会場にお越しください。

[会場] 1階ライブラリー

[定員] 当日先着50名

[対象] 4歳~(3歳以下も保護者同伴で参加可)

[参加費] 無料


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