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文学を体験する空間「世田谷文学館」


これまでの子ども文学館

どこでも文学館

「ことばとからだ」オンラインワークショップ
 ~ダンスでつながろう~

2020.12.13

いくつかの「ことば」からひらめいた、みんなの「からだ」(ポーズ)をつなげ、ダンスを作ります。
最後はみんなで、オンライン・ダンス!
*ワークショップのダイジェストや完成したダンス映像の動画配信を予定しています。お顔などが映る旨ご了承の上ご応募ください。

[出演] 日本女子体育大学ダンス・プロデュース研究部(顧問:松澤慶信)

[日時] 12月13日(日) [第1回]13:00~14:30、 [第2回]15:00~16:30

[申込方法]
件名に「ことばとからだ」、メール本文に、
①希望の回
②参加者の氏名(ふりがな)
③年齢/学年
④住所
⑤電話番号
[申込先]event●setabun.net(●を@に変えてください)
[締切]12月1日(火)23:59(必着)
*申込メール受信時の自動返信メールはお送りしていません。締切日翌日に抽選し、メールにてご連絡します(12月2-3日を予定)。

[定員] 各回抽選15名

[対象] 小学1~6年生
*ビデオ会議ツール「Zoom」アプリをウェブカメラ付きPCにダウンロードして参加(詳細は返信メールにてお知らせします)。

[参加費] 無料

どこでも文学館

〈ほんとわ〉哲学カフェ

2020.11.29

年齢も、住んでいる場所も違う、会ったことのない人同士が、同じ1冊の本を読んで疑問を共有し、それぞれの経験から語り合い、じっくり考えます。
一緒に考えていれば、聞いているだけでも、すらすら話せなくても、途中で意見が変わっても大丈夫です。
[取り上げる本]井上ひさし作「握手」

[出演] 幡野雄一(NPO法人アーダコーダ)

[日時] 11月29日(日)14:00~16:00

[申込方法]
※定員に達したので申込受付は終了しました。
10月25日10時より受付。件名に「ほんとわ哲学カフェ」、メール本文に、
①イベント名「ほんとわ哲学カフェ」
②参加者の氏名(ふりがな)連名可・年齢
③メールアドレス
④電話番号
[申込先]hontowa●ardacoda.com(●を@に変えてください)アーダコーダ事務局
※いただいた個人情報は本イベント以外には使用しません

[会場] 世田谷文学館1階文学サロン

[定員] 先着順15名

[対象] 小学5年生以上どなたでも(大人可)

[参加費] 無料

どこでも文学館

だれでも小説家~ショートショートを書こう~

2020.10.17~2020.10.24

原作を手掛けたマンガ『大正折リ紙少年』が好評連載中の作家・荒居蘭さんを講師に迎え、ショートショート作品を作ります。
ネタを集め、発想を爆発させて、あっと驚く短編小説に仕上げよう!

[出演] 荒居蘭(作家)

[日時] 本編:10月17日(土)、18日(日)各14:30~17:00  補講:10月24日(土)14:30~16:00

[申込方法]
件名に「だれでも小説家」、メール本文に、
①イベント名「だれでも小説家」
②参加者の氏名(ふりがな)連名可・年齢
③メールアドレス
④電話番号
【申込先】event●setabun.net(●を@に変えてください)
【締切】10月3日(土)23:59(必着)

[会場] 世田谷文学館1階文学サロン

[定員] 抽選15名

[対象] 小学校5年生~中学生(保護者同伴不可)で本編の2日間とも参加できる方(補講は希望者のみ)

[参加費] 無料

どこでも文学館

〈ほんとわ〉オンライン哲学カフェ

2020.09.26

〈ほんとわ〉哲学カフェ、2回目のオンライン開催。年齢も、住んでいる場所も違う、会ったことのない人同士が、同じ1冊の本を読んでどう感じ・考えたのか、ゆっくり語り合います。
一緒に考えていれば、聞いているだけでも、すらすら話せなくても、途中で意見が変わっても大丈夫です。
[取り上げる本]新美南吉「デンデンムシノカナシミ」

[出演] 幡野雄一(NPO法人アーダコーダ)

[日時] 9月26日(土)14:00~15:45

[申込方法]
8月25日より受付。件名に「哲学カフェ」、メール本文に、
①イベント名「哲学カフェ」
②参加者の氏名(ふりがな)連名不可・年齢
③メールアドレス
④電話番号
【申込先】hontowa●ardacoda.com(●を@に変えてください)アーダコーダ事務局
※複数名の申込みは、1人につき1通でお申込みください

[定員] 先着12名

[対象] 小学5年生以上(大人可)。ビデオ会議ツール「Zoom」アプリを、PC(推奨)・タブレット・スマホ等にダウンロードして参加ください(詳細は申込返信時にお知らせします)

[参加費] 無料

どこでも文学館

「pipioといっしょに森の動物リースづくり」

2020.08.23

おうちに届いたpipioオリジナルの工作キットを使って、おはなしと工作を楽しむオンラインワークショップです。ライブ動画配信中に、質問や感想などがありましたら、ぜひコメント欄に入れてください。おうちでリラックスしながら、pipioといっしょに世界にひとつだけの動物リースをつくりませんか?

[出演] pipio (武本佳奈絵 [絵本マスター]、平澤朋子 [イラストレーター])

[日時] 8月23日(日)14:00~(所要時間40分程度、途中入退室自由)

[申込方法]
定員に達したため、申込を締め切りました。

[会場] pipio公式Instagram( @pipio_ohanashi_asobi )よりライブ配信

[定員] 先着35名(定員に達し次第受付終了)

[対象] 5歳以上(4歳以下のお子様は保護者の方とご一緒に作業してください)
※リアルタイム配信を視聴するにはInstagramへの登録が必要となります。
※PC、スマートフォンなどからご視聴ください。
※見逃し配信は後日、「どこでも文学館」Facebookページで行う予定です。

[参加費] 無料/必要なもの:はさみ 、のり(ボンドでも可)、お好きな画材(色鉛筆、クレヨンなど)

どこでも文学館

〈ほんとわ〉オンライン哲学カフェ

2020.07.26

〈ほんとわ〉哲学カフェ、初めてのオンライン開催。
年齢も、住んでいる場所も違う、会ったことのない人同士が、同じ1冊の本を読んでどう感じ・考えたのか、ゆっくり語り合います。
一緒に考えていれば、聞いているだけでも、すらすら話せなくても、途中で意見が変わっても大丈夫です。
[取り上げる本]宮沢賢治『雨ニモマケズ』

[出演] 幡野雄一(NPO法人アーダコーダ)

[日時] 7月26日(日)14:00~15:30

[申込方法]
定員に達したため、申込を締め切りました。

[定員] 先着12名

[対象] 小学5年生以上(大人可)
※ビデオ会議ツール「zoom」アプリをPC(推奨)、タブレット・スマートフォン等にダウンロードして参加(詳細は申込返信時にお知らせします)

[参加費] 無料

どこでも文学館

オンライン講演会
「お家から行く世界探検!」

2020.07.16~2020.08.10

「物語を旅する」をテーマに日本中や世界各地を旅する探検家・髙橋大輔さん。今回は写真やグーグルアースを利用して、オンラインで探検の旅に出ます。

[出演] 髙橋大輔(探検家)

[日時] 8月10日(月・祝)15:00~17:00

[申込方法]
E-Mailでの申込
申込期間:7月25日(土)~8月6日(木) 必着

※期間外の申込は受け付けませんのでご注意ください

件名に「お家から世界探検!」、メール本文に、
①イベント名「お家から世界探検!」
②参加者の氏名(ふりがな)・年齢
③メールアドレス
④電話番号
⑤都道府県(世田谷区内の方は「区内」とご記入ください)
【申込先】event●setabun.net(●を@にかえてください)
※申込後、自動返信メールが届かない場合は、電話にてお問い合わせください
※1画面を複数名でご覧いただく場合は、1名分のお申し込みでお願いいたします

[定員] 先着90名(定員に達し次第受付終了)

[対象] 小学5年生以上(大人可)
※ビデオ会議ツール「zoom」アプリをPC(推奨)、タブレット・スマートフォン等にダウンロードして参加(詳細は申込期間終了後の返信時にお知らせします)

[参加費] 無料

どこでも文学館

写真展〈写真家・大竹英洋「ノースウッズを旅する」〉
世田谷文学館〈どこでも文学館〉 新作パネル特別展示

2020.06.02~2020.09.22

世田谷文学館では6月2日(火)から9月22日(祝・火)まで、写真展〈写真家・大竹英洋「ノースウッズを旅する」〉を開催いたします。
 大竹英洋(おおたけ・ひでひろ)さんは1975年京都府舞鶴市に生まれ、世田谷区で育ちました。1999年から20年にわたって北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物や人びとの暮らしを撮影し、人間と自然とのつながりを問い続けています。
 当館では、2011年から写真パネル「大竹英洋 北の森 ノースウッズの世界」を世田谷区内外の学校や図書館、区民センターに出張展示し、多くの皆さまからご好評をいただいてきました。今回展示するのは大竹さんの初の写真集『ノースウッズ―生命を与える大地』(クレヴィス 2020年)から作品の一部をセレクトして制作した新作パネルです。
 焼野から芽を出すジャックパイン、厳しい自然に適応しながら生きるカリブー、ムース、ビーバー、ホッキョクグマ、アビなど野生動物たちの一瞬の表情や先住民が残した謎の壁画……。
「動物も、草木も、人間も、さらには岩や水、火や風や雪といったあらゆる存在が、この地球から命を与えられ、生かされている」という大竹さんの思いをきっと実感していただけることでしょう。皆さまのご来場をお待ちしております。
プレスリリース>LINK

[日時] 2020年6月2日(火)~9月22日(祝・火)【予定】

[会場] 世田谷文学館1階文学サロン

[参加費] 無料


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