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文学を体験する空間「世田谷文学館」


これまでの子ども文学館

どこでも文学館

〈ほんとわ〉オンライン哲学カフェ

2020.09.26

〈ほんとわ〉哲学カフェ、2回目のオンライン開催。年齢も、住んでいる場所も違う、会ったことのない人同士が、同じ1冊の本を読んでどう感じ・考えたのか、ゆっくり語り合います。
一緒に考えていれば、聞いているだけでも、すらすら話せなくても、途中で意見が変わっても大丈夫です。
[取り上げる本]新美南吉「デンデンムシノカナシミ」

[出演] 幡野雄一(NPO法人アーダコーダ)

[日時] 9月26日(土)14:00~15:45

[申込方法]
8月25日より受付。件名に「哲学カフェ」、メール本文に、
①イベント名「哲学カフェ」
②参加者の氏名(ふりがな)連名不可・年齢
③メールアドレス
④電話番号
【申込先】hontowa●ardacoda.com(●を@に変えてください)アーダコーダ事務局
※複数名の申込みは、1人につき1通でお申込みください

[定員] 先着12名

[対象] 小学5年生以上(大人可)。ビデオ会議ツール「Zoom」アプリを、PC(推奨)・タブレット・スマホ等にダウンロードして参加ください(詳細は申込返信時にお知らせします)

[参加費] 無料

どこでも文学館

「pipioといっしょに森の動物リースづくり」

2020.08.23

おうちに届いたpipioオリジナルの工作キットを使って、おはなしと工作を楽しむオンラインワークショップです。ライブ動画配信中に、質問や感想などがありましたら、ぜひコメント欄に入れてください。おうちでリラックスしながら、pipioといっしょに世界にひとつだけの動物リースをつくりませんか?

[出演] pipio (武本佳奈絵 [絵本マスター]、平澤朋子 [イラストレーター])

[日時] 8月23日(日)14:00~(所要時間40分程度、途中入退室自由)

[申込方法]
定員に達したため、申込を締め切りました。

[会場] pipio公式Instagram( @pipio_ohanashi_asobi )よりライブ配信

[定員] 先着35名(定員に達し次第受付終了)

[対象] 5歳以上(4歳以下のお子様は保護者の方とご一緒に作業してください)
※リアルタイム配信を視聴するにはInstagramへの登録が必要となります。
※PC、スマートフォンなどからご視聴ください。
※見逃し配信は後日、「どこでも文学館」Facebookページで行う予定です。

[参加費] 無料/必要なもの:はさみ 、のり(ボンドでも可)、お好きな画材(色鉛筆、クレヨンなど)

どこでも文学館

〈ほんとわ〉オンライン哲学カフェ

2020.07.26

〈ほんとわ〉哲学カフェ、初めてのオンライン開催。
年齢も、住んでいる場所も違う、会ったことのない人同士が、同じ1冊の本を読んでどう感じ・考えたのか、ゆっくり語り合います。
一緒に考えていれば、聞いているだけでも、すらすら話せなくても、途中で意見が変わっても大丈夫です。
[取り上げる本]宮沢賢治『雨ニモマケズ』

[出演] 幡野雄一(NPO法人アーダコーダ)

[日時] 7月26日(日)14:00~15:30

[申込方法]
定員に達したため、申込を締め切りました。

[定員] 先着12名

[対象] 小学5年生以上(大人可)
※ビデオ会議ツール「zoom」アプリをPC(推奨)、タブレット・スマートフォン等にダウンロードして参加(詳細は申込返信時にお知らせします)

[参加費] 無料

どこでも文学館

オンライン講演会
「お家から行く世界探検!」

2020.07.16~2020.08.10

「物語を旅する」をテーマに日本中や世界各地を旅する探検家・髙橋大輔さん。今回は写真やグーグルアースを利用して、オンラインで探検の旅に出ます。

[出演] 髙橋大輔(探検家)

[日時] 8月10日(月・祝)15:00~17:00

[申込方法]
E-Mailでの申込
申込期間:7月25日(土)~8月6日(木) 必着

※期間外の申込は受け付けませんのでご注意ください

件名に「お家から世界探検!」、メール本文に、
①イベント名「お家から世界探検!」
②参加者の氏名(ふりがな)・年齢
③メールアドレス
④電話番号
⑤都道府県(世田谷区内の方は「区内」とご記入ください)
【申込先】event●setabun.net(●を@にかえてください)
※申込後、自動返信メールが届かない場合は、電話にてお問い合わせください
※1画面を複数名でご覧いただく場合は、1名分のお申し込みでお願いいたします

[定員] 先着90名(定員に達し次第受付終了)

[対象] 小学5年生以上(大人可)
※ビデオ会議ツール「zoom」アプリをPC(推奨)、タブレット・スマートフォン等にダウンロードして参加(詳細は申込期間終了後の返信時にお知らせします)

[参加費] 無料

どこでも文学館

写真展〈写真家・大竹英洋「ノースウッズを旅する」〉
世田谷文学館〈どこでも文学館〉 新作パネル特別展示

2020.06.02~2020.09.22

世田谷文学館では6月2日(火)から9月22日(祝・火)まで、写真展〈写真家・大竹英洋「ノースウッズを旅する」〉を開催いたします。
 大竹英洋(おおたけ・ひでひろ)さんは1975年京都府舞鶴市に生まれ、世田谷区で育ちました。1999年から20年にわたって北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物や人びとの暮らしを撮影し、人間と自然とのつながりを問い続けています。
 当館では、2011年から写真パネル「大竹英洋 北の森 ノースウッズの世界」を世田谷区内外の学校や図書館、区民センターに出張展示し、多くの皆さまからご好評をいただいてきました。今回展示するのは大竹さんの初の写真集『ノースウッズ―生命を与える大地』(クレヴィス 2020年)から作品の一部をセレクトして制作した新作パネルです。
 焼野から芽を出すジャックパイン、厳しい自然に適応しながら生きるカリブー、ムース、ビーバー、ホッキョクグマ、アビなど野生動物たちの一瞬の表情や先住民が残した謎の壁画……。
「動物も、草木も、人間も、さらには岩や水、火や風や雪といったあらゆる存在が、この地球から命を与えられ、生かされている」という大竹さんの思いをきっと実感していただけることでしょう。皆さまのご来場をお待ちしております。
プレスリリース>LINK

[日時] 2020年6月2日(火)~9月22日(祝・火)【予定】

[会場] 世田谷文学館1階文学サロン

[参加費] 無料


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