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2022.11.01

下北沢商店街に「猫町フラッグ」が掲出されています

「猫、猫、猫、猫、猫、猫、猫。どこを見ても猫ばかりだ。」

下北沢が舞台の一つとなっている萩原朔太郎の短編「猫町」(1935)をテーマに、
池之上青少年交流センターと共催で開催したワークショップ「猫町フラッグをつくろう」。

子ども~若者が描いた猫の絵が、本日11月1日よりフラッグとなって下北沢の商店街に飾られています。
全部で41種類の猫をぜひ見つけてみてください。

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